ピーエス・コンストラクション(1871)・目標受注・利益は目標超過、売上は未達
2016年度から2018年度にかけた受注・売上・利益の拡大計画
FY2016に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標62社が書いているテーマ・逆風5社・追い風64社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019受注・利益は目標超過、売上は未達有価証券報告書
「受注高 (百万円)114,000 133,451 +19,451/売上高 (百万円)113,000 110,279 ▲2,720/営業利益 (百万円)3,800 8,747 +4,947」
中期経営計画2016最終年度は、受注高と営業利益が数値目標を上回った一方、売上高は目標を下回った。 - FY2018売上・利益は計画超過、受注は未達有価証券報告書
「受注高 (百万円)110,000 103,012 △6,987/売上高 (百万円)107,000 114,841 +7,841/営業利益 (百万円)2,650 5,440 +2,790」
2017年度は受注高が計画を下回った一方、売上高と営業利益は計画を上回った。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「計画最終年度である2018年度の数値目標を、受注高1,140億円、売上高1,130億円、営業利益38億円、営業利益率3.4%、経常利益37億円、経常利益率3.3%、ROE9.8%、ROA4.7%、D/Eレシオ0.42倍、配当性向26.7%といたしました。」
2018年度の受注高目標を1,130億円から1,140億円、売上高目標を1,100億円から1,130億円、営業利益目標を29億円から38億円へ引き上げた。 - FY2017前進有価証券報告書
「2016年度 数値目標 受注高(百万円)102,000 売上高(百万円)99,000 営業利益(百万円)2,220/2016年度 実績 受注高(百万円)103,013 売上高(百万円)96,715 営業利益(百万円)3,687」
2016年度の実績は、受注高と営業利益が計画を上回った一方、売上高は計画を下回った。 - FY2016初出有価証券報告書
「2016年度 受注高 102,000 売上高 99,000 営業利益 2,220 /2017年度 受注高 110,000 売上高 107,000 営業利益 2,650 /2018年度 受注高 113,000 売上高 110,000 営業利益 2,900」
年度別に受注高、売上高、営業利益、営業利益率、ROE、ROA、D/Eレシオ等を示している。