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矢作建設工業(1870)・方針再定義直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

安定配当と株主還元の重視

FY2016に初出。42回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

42記載
11年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3前進FY2024 – 2026-04-242016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 102026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1081社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1105社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「配当方針につきましては、自己資本配当率(DOE)5%以上、かつ累進配当を目標としており、毎期の具体的な配当金額は、各期の連結業績や財務状況等を総合的に勘案のうえ、決定してまいります。」

    従来の配当性向30%以上を中心とする方針から、DOE5%以上と累進配当を基本とする方針へ変更した。年間配当は前期の80円から100円へ増配した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,953百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………45円00銭」

    中間配当を1株当たり45円とし、前年同期の40円から5円増配した。安定配当・株主還元重視の方針に基づく配当額の増加である。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,736百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭」

    株主還元方針に基づく中間配当を1株当たり40円とし、前年同期の30円から10円増配した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、前期より1株につき6円増配の30円とさせていただきました。これにより中間配当金1株につき30円とあわせまして、年間配当金は1株につき60円となります。」

    配当性向30%以上を目標とする安定還元方針を継続しつつ、年間配当を前期の43円から60円へ増配した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,302百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    中間配当として総額1,302百万円、1株当たり30円を実施し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………1,302百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    中間配当を1株当たり30円とし、前年同期の19円から11円増配した。安定配当・株主還元重視の方針に基づく具体的な配当額の増加である。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,041百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当として、総額1,041百万円、1株当たり24円を支払い、株主還元方針を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、前期より1株につき3円増配の24円とさせていただきました。これにより中間配当金1株につき19円とあわせまして、年間配当金は1株につき43円となります。」

    配当性向30%以上を目標とする方針を継続し、年間配当を前期の38円から43円へ増配した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………824百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………19円00銭」

    中間配当として総額824百万円、1株当たり19円を実施し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………824百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………19円00銭」

    中間配当を1株当たり19円とし、前年同期の17円から2円増配した。安定配当・株主還元重視の方針に基づく具体的な配当額の増加である。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………911百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………21円00銭」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、総額911百万円、1株当たり21円を支払い、株主還元方針を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、前期より1株につき4円増配し、21円とさせていただきました。これにより中間配当金1株につき17円とあわせまして、年間配当金は1株につき38円となります。」

    配当性向30%以上の方針を継続し、年間配当を前期の34円から38円へ増配した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の総額………………………………………737百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………17円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当として総額737百万円、1株当たり17円を決議し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額……………………737百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………17円00銭」

    中間配当として総額737百万円、1株当たり17円を決議し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年3月31日を基準日とする配当として、総額737百万円、1株当たり17円を支払い、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「配当性向の目標 配当性向30%以上」

    安定配当方針を継続しつつ、2021~2025年度中期経営計画で配当性向30%以上という具体的な株主還元目標を新たに掲げている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額737百万円、1株当たり17円を実施しており、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………737百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………17円00銭」

    中間配当として総額737百万円、1株当たり17円を決議した。前年同期の1株当たり16円から増加しており、株主還元を継続している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………781百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭」

    株主還元方針に基づく配当を継続し、1株当たり配当額は前年同期の16円から18円に増加した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議をいたしました。」

    中間配当として総額694百万円、1株当たり16円を決議した。1株当たり16円には創立70周年記念配当2円が含まれている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額……………………694百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………16円00銭(創立70周年記念配当2円00銭を含む)」

    中間配当として総額694百万円、1株当たり16円を決議した。1株当たり16円には創立70周年記念配当2円が含まれている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額………………………………………694百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………16円00銭」

    2019年3月31日を基準日とする配当として、総額694百万円、1株当たり16円を支払っており、株主還元方針を実行している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき中間配当12円に期末配当16円を加え、28円の配当とさせていただいております。」

    安定配当方針を継続しつつ、年間配当は前期の24円から28円へ増加した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議をいたしました。配当金の総額520百万円、1株当たり12円00銭」

    中間配当として総額520百万円、1株当たり12円を実施し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額520百万円、1株当たり12円を決議し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額520百万円、1株当たりの金額12円00銭」

    平成30年3月31日を基準日とする配当として、総額520百万円、1株当たり12円を実施し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議をいたしました。配当金の総額520百万円、1株当たりの金額12円00銭」

    中間配当として総額520百万円、1株当たり12円を実施し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額……………………520百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年11月29日」

    中間配当として総額520百万円、1株当たり12円を決議し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………520百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年6月8日」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、総額520百万円、1株当たり12円を実施し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議をいたしました。」

    中間配当として総額520百万円、1株当たり12円を実施し、安定配当・株主還元重視の方針を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額……………………520百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭」

    中間配当として総額520百万円、1株当たり12円を決議し、安定配当・株主還元重視の方針を実行している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり12円、総額520百万円の配当を実施しており、既存の株主還元方針の実行を確認できる。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への安定的な配当と株主資本の充実を継続しつつ、株主還元を重視した配当の実施を基本方針としております。」

    安定配当、株主資本の充実、株主還元を重視する配当方針を示している。
一緒に動いた変遷

「資金調達に係る流動性リスク」は、この変遷が動いた42回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

744333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資金調達に係る流動性リスク7回
  3. 2政策保有株式の合理性検証と縮減方針4回
  4. 3持続性のある収益基盤の構築4回
  5. 4原材料価格・労務費の著しい高騰3回
  6. 5コーポレート・ガバナンスと内部統制の強化3回
  7. 6技術者・技能労働者不足への効率化・省力化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
矢作建設工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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