矢作建設工業(1870)・施策前進
多様な建設エンジニア人財の採用領域拡大
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備253社が書いているテーマ・逆風0社・追い風261社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの261件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、新卒・キャリア採用の単年での採用合計人数は2020年度の67名から2025年度には151名へと増加し、安定的な人財確保を実現しております。」
多様な人財の採用について、2025年度の採用合計が151名、外国籍人財が2025年度末41名となり、採用・人員基盤が拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「合 計 107名 100名」
多様な人材の採用について、2023年度の連結採用実績が107名となり、2030年度目標100名を上回った。また、外国籍人材は2018年度末の1名から2023年度末に24名へ増加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「従来の最終学歴・専門分野に捉われた採用活動に固執せず、当社グループの理念や目指す姿に共感し、同じ思い持つ多様な人財を積極採用しております。」
理系出身者に限らず文系出身者、高齢者、外国籍人材、高度専門人材などへ採用対象を広げている。連結採用実績は2022年度91名で、2030年度の目標を100名としている。