矢作建設工業(1870)・施策前進
心身両面の健康経営と職場環境整備
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営による従業員の健康・安全・幸福向上34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「健康経営推進計画策定(2025年12月)・健康経営宣言(2025年12月)」
健康経営について、推進計画・宣言、社外EAP、心理職配置、検査費用補助、ハラスメント撲滅宣言等の取組みを追加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「従業員が自身の検診結果からからだの疾病の早期発見・早期治療に努め、一人ひとりが健康で生き生きと働き続けられることをサポートするために「健診結果管理システム」を導入いたしました。」
心身両面の健康経営について、健診結果管理システムを導入し、生活習慣病の発症予測や健康状態の確認を可能にする施策を追加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年9月に本社ビル内にフレッシュ&コワーキングスペースを設置」
メンタルヘルス相談窓口、精密検査費用の全額負担、オプション検査費用の負担軽減、本社のリフレッシュ・コワーキングスペース設置など、健康保持・増進と心理的な働きやすさに関する施策を新たに体系的に開示している。