戸田建設(1860)・目標後退
残業ゼロの実現
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
平均残業時間の削減目標18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
戸田建設がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022後退有価証券報告書
「G 時間当たり労働生産性 7,500円 以上」
従来の平均総実労働時間1,900時間以内という目標はローリングプランの定量評価指標では再掲されず、働き甲斐改革の指標として時間当たり労働生産性7,500円以上へ置き換えられた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社員 :平均総実労働時間 2,115時間 1,900時間以内」
「残業ゼロ」という従来の表現に代わる平均総実労働時間1,900時間以内の2024年度目標を継続している。2020年度実績は2,115時間であった。 - FY2020後退有価証券報告書
「社員 :平均総実労働時間 1,900時間 以内」
従来の「残業ゼロ」という表現は新計画では再掲されず、平均総実労働時間1,900時間以内、4週8閉所実施率100%という指標に置き換えられた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「1人当たり完成工事高30%向上・残業ゼロ・事故ゼロへの挑戦」
残業ゼロを含む働き方・生産性に関する目標を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「1人当たり完成工事高30%向上・残業ゼロ・事故ゼロへの挑戦」
残業ゼロを含む働き方・生産性に関する目標を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「残業ゼロ・事故ゼロへの挑戦」
中期経営計画2019において、残業ゼロを明示的な目標として掲げた。