中期経営計画2024による変革フェーズ
FY2020に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画2027を含む経営方針・経営戦略について、当中間期時点で重要な変更はないと記載している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「『中期経営計画2027』を通じて、CX150のフェーズ2「価値の再構築」を着実に推進し」
中期経営計画2024ローリングプランから、2025年度開始・2027年度を目標年とする中期経営計画2027へ移行した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画2024ローリングプランを含む経営方針・経営戦略について、当第3四半期時点でも重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画2024ローリングプランを含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画2024ローリングプランを含む経営方針・経営戦略について、当第2四半期時点で重要な変更はないと記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、2020年5月に発表した「中期経営計画2024」を見直し、2024年度までの3ヵ年を対象とする「中期経営計画2024ローリングプラン」を策定しました。」
従来の中期経営計画2024全体の見直し予定を実行し、2024年度までの3年間を対象とするローリングプランへ移行した。未来ビジョンCX150、成長投資、株主還元強化、ESG目標を計画の中心に再整理した。 - FY2022-Q3中期経営計画全体の見直し予定有価証券報告書
「なお、現在「中期経営計画2024」全体の見直し作業を継続しており、2022年5月に公表を予定しております。」
中期経営計画2024について全体の見直し作業を継続し、2022年5月に公表する予定を示した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画2024を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このような認識のもと当社グループは「中期経営計画2024」を策定し、常なる改革を行い、自ら変わり続けていくこと(Transform)によって持続的成長を実現してまいります。」
新型コロナウイルス、気候変動、資源不足、人口構造変化等を踏まえた「変革フェーズ」として、中期経営計画2024とTransformの方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「加えて、本5ヵ年は(仮称)新TODAビル(本社ビル)の施工など、新たな収益基盤構築のための「変革フェーズ」となります。このような認識のもと当社グループは「中期経営計画2024」を策定し、常なる改革を行い、自ら変わり続けていくこと(Transform)によって持続的成長を実現してまいります。」
新型コロナウイルス、気候変動、人口構造変化等を踏まえ、2024年度を最終年度とする5か年の中期経営計画を新たに策定した。