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大盛工業(1844)・施策達成

鍼灸・柔道整復施術所運営子会社の設立

FY2016に初出。13回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。

13記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017再掲FY2018-Q3 – FY20192016: 22017: 320172018: 320182019: 320192020: 020202021: 22021
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鍼灸接骨院支援事業からA-COMS事業への事業集中と玩具販売撤退2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「連結子会社であるエトス株式会社は、2021年10月18日付で清算を結了したため、関係会社に該当しなくなりました。」

    鍼灸接骨院事業を行っていたエトス株式会社について、清算結了により関係会社から外れたことを開示している。
  2. FY2021達成有価証券報告書

    「連結子会社でありましたエトス株式会社は、2021年7月30日に解散いたしました。」

    鍼灸接骨院事業を行っていたエトス株式会社について、解散が実施された。
  3. FY2019削除有価証券報告書

    「その他事業におけるエトス株式会社が行っておりました鍼灸接骨院事業につきましては、当初予定していた来院者数を確保できず、事業開始以来不採算のまま推移しておりましたため、2019年7月期において当該事業の廃止を決定いたしました。」

    鍼灸接骨院事業は来院者数を確保できず、開始以来不採算であったため、2019年7月期に廃止を決定した。設備の売却・除却も実施している。
  4. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、連結子会社であるエトス株式会社の行う鍼灸接骨院事業の廃止を決定しております。」

    エトス株式会社が行う鍼灸接骨院事業について、廃止を決定したと明示している。なお、当四半期の業績記載には同事業が含まれている。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「クローゼットレンタル事業、鍼灸接骨院事業におきましては、顧客数増加に向けた宣伝活動を継続してまいりました。」

    クローゼットレンタル事業および鍼灸接骨院事業について、顧客数増加を目的とする宣伝活動を継続している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、クローゼットレンタル事業、鍼灸接骨院事業におきましては、顧客数増加に向けた宣伝活動を継続してまいりました。」

    鍼灸接骨院事業およびクローゼットレンタル事業について、顧客数増加を目的とする宣伝活動を継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「その他事業といたしましては、引き続きクローゼットレンタル事業を継続するほか、エトス株式会社が行っております鍼灸接骨院事業につきましては、収益力の向上並びに売上高の増加を図るため近隣地域の各種イベント等に積極的に参加し、同社の「ほねつぎ」ブランドの特色である「楽トレ」治療の認知度の向上を図ってまいります。」

    鍼灸接骨院事業について、近隣イベントへの参加と「楽トレ」治療の認知度向上を通じた収益力・売上高拡大策を継続している。
  8. FY2018-Q3宣伝活動による顧客数増加への焦点化有価証券報告書

    「また、クローゼットレンタル事業、鍼灸接骨院事業においては、顧客数増加に向けた宣伝活動を推進してまいりました。」

    鍼灸接骨院事業等について、認知度向上だけでなく顧客数増加を目的とする宣伝活動を推進している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「その他事業といたしましては、平成28年9月より事業を開始しました子会社エトス株式会社が行っております鍼灸接骨院事業につきましては、事業収益の安定に時間を要したものの、院内で行っている「楽トレ」治療の営業を継続して行ってきた結果、平成29年5月より事業収支がプラスに転換し、以降収益が安定化していることから、今後も近隣地域の各種イベントに積極的に参加し、認知度の向上を図ってまいります。」

    鍼灸接骨院事業について、「楽トレ」治療の営業継続を通じて平成29年5月から事業収支がプラスに転換し、その後収益が安定化したと記載している。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その他事業におきましては、クローゼットレンタル事業並びに鍼灸接骨院事業等により売上高25百万円、その他の売上総損失15百万円となりました。」

    鍼灸接骨院事業等を含むその他事業について、売上高25百万円を計上した。前四半期の売上高15百万円から、その他事業全体の売上規模が増加している。
  11. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その他事業におきましては、クローゼットレンタル事業並びに鍼灸接骨院事業等により、売上高15百万円、その他の売上総損失14百万円となりました。」

    前期に開設・営業開始した鍼灸接骨院事業等について、その他事業の売上高として15百万円を計上している。
  12. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、柔道整復施術、鍼灸施術のほか、専用の機器を使用して行う筋肉細胞の活性化並びに人間が本来持っている自己修復機能を高めるための施術を行う接骨院店舗を開設し、9月より営業を開始いたしました。」

    前期に設立したエトス株式会社について、接骨院店舗の開設と9月からの営業開始という具体的な事業開始に進展した。当第1四半期から連結範囲にも含めている。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年7月 東京都葛飾区に子会社、エトス株式会社(鍼灸施術所及び柔道整復施術所の運営)を設立」

    新規事業の具体例として、鍼灸施術所・柔道整復施術所を運営する子会社の設立を記載している。
一緒に動いた変遷

「上・下水道施工の人員・施工体制強化と東京都内受注拡大」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1上・下水道施工の人員・施工体制強化と東京都内受注拡大5回
  3. 2不動産事業の拡大と新規事業の柱化3回
  4. 3不動産物件・太陽光発電設備の販売3回
  5. 4ピカルス工法・Do‐Jet工法等による技術差別化2回
  6. 5安定配当と財務強化への内部留保充当2回
  7. 6良質な受注の選別と収益性重視の施工体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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