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大豊建設(1822)・事実売上減・利益増、営業CF減直近の決算(2026-08-07)では「その他」

売上・利益・キャッシュ・フローの改善

FY2016に初出。37回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2023-Q3 – FY2024その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「売上高が34,674百万円(前年同期比11.6%増)、売上総利益が3,268百万円(前年同期比59.6%増)となりましたことから、営業利益が1,011百万円(前年同期は営業利益4百万円)、経常利益が774百万円(前年同期比242.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は188百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失303百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高・利益が前年同期から改善し、親会社株主に帰属する四半期純損益は損失から利益へ転じている。
  2. FY2026売上減・利益増、営業CF減有価証券報告書

    「また、連結売上高においては139,818百万円(前期比2.5%減)となりました。利益面におきましては、連結で経常利益7,332百万円(前期比40.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,557百万円(前期比23.5%増)という結果になりました。」

    通期売上高は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。営業キャッシュ・フローは11,776百万円から3,888百万円へ減少し、指標は混在している。
  3. FY2026-H1売上減・経常利益増、純利益・営業CF減有価証券報告書

    「また、連結売上高においては65,192百万円(前年同期比3.6%減)となりました。利益面においては、連結で経常利益1,060百万円(前年同期比208.5%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益43百万円(前年同期比91.1%減)という結果になりました。」

    当中間連結会計期間は売上高が減少した一方、経常利益は増加し、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも12,585百万円の獲得から2,878百万円の使用へ転じている。
  4. FY2025-H1売上・経常利益減、営業キャッシュ・フロー増有価証券報告書

    「また、連結売上高においては67,608百万円(前年同期比11.4%減)となりました。利益面においては、連結で経常利益343百万円(前年同期比80.2%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益486百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益8百万円)という結果になりました。」

    当中間連結会計期間は売上高と経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は486百万円に増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは12,585百万円で、前年同期比48.6%増となっており、業績指標は混在している。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては163,222百万円(前期比4.6%増)となりました。利益面におきましては、連結で経常利益1,259百万円(前期比75.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失2,072百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益2,914百万円)という結果になりました。」

    売上高は前期比4.6%増となった一方、経常利益は75.1%減少し、親会社株主に帰属する当期純損失2,072百万円へ転じた。営業活動によるキャッシュ・フローも12,856百万円の獲得から11,536百万円の使用へ悪化した。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては116,948百万円(前年同期比7.1%増)となりました。利益面においては、連結で経常利益465百万円(前年同期比79.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失1,020百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,068百万円)という結果になりました。」

    売上高は前年同期比7.1%増加した一方、経常利益は79.3%減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失1,020百万円へ転じた。建築事業は営業損失409百万円、土木事業は営業利益470百万円となり、利益指標が悪化している。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては76,265百万円(前年同期比9.2%増)となりました。利益面においては、連結で経常利益1,732百万円(前年同期比31.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益8百万円(前年同期比99.4%減)という結果になりました。」

    売上高は前年同期比9.2%増加した一方、経常利益は31.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は99.4%減となった。営業活動によるキャッシュ・フローも8,471百万円で前年同期比62.9%減少している。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては35,683百万円(前年同期比0.9%増)となりました。利益面においては、連結で経常利益1,133百万円(前年同期比49.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益670百万円(前年同期比48.6%減)という結果になりました。」

    第1四半期の連結売上高は微増した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で約半減した。営業利益も441百万円となり、前年同期の1,545百万円から減少している。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては109,183百万円(前年同期比2.5%増)となりました。利益面においては、連結で経常利益2,243百万円(前年同期比49.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,068百万円(前年同期比64.3%減)という結果になりました。」

    第3四半期累計の売上高は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少した。建築事業は売上高が前年同期比20.3%増となったものの営業損失326百万円に転じ、土木事業は減収ながら営業利益が7.1%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、連結売上高においては69,843百万円(前年同期比2.6%増)となりました。利益面においては、連結で経常利益2,517百万円(前年同期比31.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,475百万円(前年同期比17.0%増)という結果になりました。」

    第2四半期累計の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローも22,841百万円で前年同期比46.1%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、連結売上高においては35,364百万円(前年同期比14.5%増)となりました。利益面においては、連結で経常利益2,235百万円(前年同期比186.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,303百万円(前年同期比191.7%増)という結果になりました。」

    第1四半期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「このような情勢下において、当社グループを挙げて営業活動を行った結果、連結受注高においては101,235百万円(前年同期比0.3%減)となりました。また、連結売上高においては106,475百万円(前年同期比8.6%減)となりました。利益面においては、連結で経常利益4,439百万円(前年同期比15.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,992百万円(前年同期比11.8%減)という結果になりました。」

    第3四半期累計の受注高は前年同期比0.3%減、売上高は8.6%減、経常利益は15.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.8%減となり、主要な売上・利益指標が前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q2受注・営業CF増、売上・利益減有価証券報告書

    「このような情勢下において、当社グループを挙げて営業活動を行った結果、連結受注高においては83,951百万円(前年同期比17.0%増)となりました。また、連結売上高においては68,053百万円(前年同期比9.3%減)となりました。利益面においては、連結で経常利益1,918百万円(前年同期比23.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,260百万円(前年同期比20.8%減)という結果になりました。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比17.0%増、営業活動によるキャッシュ・フローは15,637百万円に増加した一方、売上高は9.3%減、経常利益は23.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は20.8%減となった。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては30,875百万円(前年同期比9.2%減)となりました。利益面においては、連結で経常利益778百万円(前年同期比6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益446百万円(前年同期比12.2%減)という結果になりました。」

    第1四半期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。セグメントでは土木事業が増収増益となった一方、建築事業は減収減益となっている。
  15. FY2021売上・経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「また、連結売上高においては161,697百万円(前期比0.7%減)となりました。利益面におきましては、連結で経常利益9,420百万円(前期比9.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,262百万円(前期比5.8%減)という結果になりました。」

    通期売上高は前期比0.7%減、経常利益は9.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益は5.8%減となった。営業活動によるキャッシュ・フローは4,357百万円の使用で、前期の5,265百万円の使用からは改善したが、引き続きマイナスである。
  16. FY2021-Q3売上・経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「また、連結売上高においては116,535百万円(前年同期比3.8%増)となった。利益面においては、連結で経常利益5,249百万円(前年同期比4.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益3,393百万円(前年同期比3.0%減)という結果になった。」

    第3四半期累計の売上高と経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、業績指標は混在している。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては74,993百万円(前年同期比3.6%増)となった。利益面においては、連結で経常利益2,516百万円(前年同期比15.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,591百万円(前年同期比14.8%減)という結果になった。 営業活動の結果獲得した資金は1,650百万円(前年同期比80.9%減)となった。」

    売上高は増加した一方、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、営業活動によるキャッシュ・フローはいずれも前年同期比で減少しており、業績指標が悪化している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、連結売上高においては34,015百万円(前年同期比1.7%増)となった。利益面においては、連結で経常利益836百万円(前年同期比22.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益508百万円(前年同期比23.6%増)という結果になった。」

    第1四半期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。前年同期比で売上高1.7%増、経常利益22.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益23.6%増となった。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては162,811百万円(前期比8.0%増)となった。利益面においては、連結で経常利益8,578百万円(前期比6.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6,647百万円(前期比8.2%増)という結果になった。営業活動の結果使用した資金は、純額で5,265百万円(前期は261百万円の獲得)となった。」

    売上高は増加したが、経常利益は減少し、営業活動によるキャッシュ・フローは261百万円の獲得から5,265百万円の使用へ悪化した。純利益は固定資産売却益等もあり増加しており、業績指標は混在している。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては112,239百万円(前年同期比5.8%増)となった。利益面においては、連結で経常利益5,029百万円(前年同期比27.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益3,497百万円(前年同期比23.6%減)という結果になった。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比5.8%増となった一方、経常利益は27.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は23.6%減となった。セグメントでも土木事業の営業利益は38.9%減、建築事業は4.4%減となっており、利益指標が悪化している。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては72,354百万円(前年同期比7.6%増)となった。利益面においては、連結で経常利益2,966百万円(前年同期比30.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,867百万円(前年同期比32.9%減)という結果になった。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比7.6%増となった一方、経常利益は30.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.9%減となり、利益指標が悪化した。営業活動によるキャッシュ・フローは8,657百万円で前年同期比11.7%増となっている。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、連結売上高においては33,461百万円(前年同期比8.4%増)となった。利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益680百万円(前年同期比21.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益411百万円(前年同期比6.9%増)という結果になった。」

    第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。売上高は33,461百万円、経常利益は680百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は411百万円となった。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は、総額150,777百万円(前期比0.8%増)となり、営業利益は9,166百万円(前期比18.4%減)、経常利益は9,191百万円(前期比18.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,141百万円(前期比22.1%減)となった。」

    売上高は前期比0.8%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも15,010百万円から261百万円へ減少している。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては106,068百万円(前年同期比0.3%減)となった。利益面においては、連結で経常利益6,916百万円(前年同期比21.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益4,579百万円(前年同期比24.3%減)という結果になった。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比0.3%減、経常利益は21.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.3%減となった。土木・建築両事業の営業利益も前年同期を下回っており、主要な利益指標が悪化している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、連結売上高においては67,238百万円(前年同期比3.9%増)となった。うち、当社完成工事高においては、土木工事で23,844百万円(前年同期比6.9%増)、建築工事で25,918百万円(前年同期比11.0%増)、合計49,763百万円(前年同期比9.0%増)となった。なお、官民別比率は、官公庁工事54.6%、民間工事45.4%である。」

    第2四半期累計の連結売上高は67,238百万円で前年同期比3.9%増、完成工事高も土木・建築ともに増加した。連結経常利益は4,237百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,783百万円となり、主要な業績指標が前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては30,877百万円(前年同期比1.8%減)となった。利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益560百万円(前年同期比61.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益384百万円(前年同期比64.6%減)という結果になった。」

    第1四半期は売上高が前年同期比1.8%減、経常利益が61.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が64.6%減となり、主要な業績指標が悪化した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は、総額149,649百万円(前期比4.2%増)となり、原価の低減及び経費の節減を推進した結果、営業利益は11,227百万円(前期比11.7%増)、経常利益は11,248百万円(前期比11.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,883百万円(前期比12.0%増)となった。」

    通期売上高が前期比4.2%増に転じ、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も増加した。営業活動によるキャッシュ・フローも15,010百万円となり、前期の2,062百万円から増加している。
  28. FY2018-Q3売上・利益増有価証券報告書

    「また、連結売上高においては106,359百万円(前年同期比4.4%増)となった。利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益8,812百万円(前年同期比34.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益6,052百万円(前年同期比32.5%増)という結果になった。」

    第3四半期累計は売上高106,359百万円、経常利益8,812百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益6,052百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q2売上微増・利益減・営業キャッシュ・フロー増有価証券報告書

    「また、連結売上高においては64,730百万円(前年同期比1.2%増)となった。利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益3,308百万円(前年同期比5.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,343百万円(前年同期比7.4%減)という結果になった。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは15,091百万円で前年同期比121.2%増となっており、指標は混在している。
  30. FY2018-Q1四半期業績改善有価証券報告書

    「また、連結売上高においては31,430百万円(前年同期比5.1%増)となった。利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益1,446百万円(前年同期比40.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,087百万円(前年同期比42.9%増)という結果になった。」

    第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は、総額143,613百万円(前期比2.2%減)となり、原価の低減及び経費の節減を推進した結果、営業利益は10,047百万円(前期比7.5%増)、経常利益は10,131百万円(前期比10.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,037百万円(前期比26.7%増)となった。」

    売上高は前期比2.2%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。ただし営業活動によるキャッシュ・フローは2,062百万円で、前期比86.1%減となっており、指標は混在している。
  32. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては101,922百万円(前年同期比4.8%減)となった。利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益6,545百万円(前年同期比3.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益4,567百万円(前年同期比10.3%増)という結果になった。」

    第3四半期累計の売上高は101,922百万円、経常利益は6,545百万円で前年同期比減少となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,567百万円で前年同期比増加しており、業績指標は混在している。
  33. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「また、連結売上高においては63,940百万円(前年同期比10.1%減)となった。利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益3,502百万円(前年同期比14.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,529百万円(前年同期比8.9%増)という結果になった。」

    第2四半期累計の売上高は63,940百万円、経常利益は3,502百万円で前年同期比減少となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,529百万円で増加したが、営業活動によるキャッシュ・フローは6,821百万円で前年同期比減少となった。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、連結売上高においては29,904百万円(前年同期比9.1%減)となった。利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益1,029百万円(前年同期比14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益760百万円(前年同期比62.2%増)という結果になった。」

    第1四半期の売上高は29,904百万円で前年同期比減少となった一方、経常利益は1,029百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は760百万円で前年同期比増加となった。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は、総額146,815百万円(前期比6.0%増)となり、原価の低減及び経費の節減を推進した結果、営業利益は9,348百万円(前期比52.1%増)、経常利益は9,205百万円(前期比46.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,554百万円(前期比20.3%増)となった。」

    売上高146,815百万円、営業利益9,348百万円、経常利益9,205百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,554百万円、営業キャッシュ・フロー14,890百万円を記載している。
一緒に動いた変遷

「係争・訴訟の結果による損失リスク」は、この変遷が動いた37回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1係争・訴訟の結果による損失リスク15回
  3. 2米国・中国・新興資源国の経済動向と英国EU離脱の不確実性5回
  4. 3国内土木部門を収益の柱とする方針5回
  5. 4資本効率向上と株主還元充実のための自己株式取得5回
  6. 5人的資源の確保・能力開発と働き方改革4回
  7. 6不動産・有価証券の減損・時価変動リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大豊建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
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売上・利益・キャッシュ・フローの改善|大豊建設(1822)の変遷 | Komori