Komori
鉄建建設(1815)・方針取締役会構成の変更と指名報酬審議の具体化直近のガバナンス(2026-06-25)では「再掲」

執行役員制度と社外役員を含む透明性の高い経営体制

FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。

9記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023-Q3前進FY2024 – 2026-05-292017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1073件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-25再掲ガバナンス

    「取締役/取締役会」

    コーポレート・ガバナンス体制模式図において、取締役会、経営会議、執行役員、指名報酬諮問委員会、監査役会等からなる経営・監督体制を図示している。
  2. FY2026取締役会構成の変更と指名報酬審議の具体化有価証券報告書

    「取締役会(提出日(2026年6月23日)現在、取締役9名(うち社外取締役4名))は、経営の基本方針や重要事項を決定するとともに、執行役員の職務の執行を監督しています。」

    FY2024記載の取締役12名・社外取締役5名から、提出日現在は取締役9名・社外取締役4名となっている。指名報酬諮問委員会の構成、答申、年間6回の開催も具体化している。
  3. 2026-05-29前進株主総会

    「取締役候補者は、次のとおりであります。」

    取締役9名の選任議案において、代表取締役会長・社長の体制、社外・独立取締役4名および新任取締役候補者を開示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「取締役会(取締役12名のうち社外取締役5名)は、経営の基本方針や重要事項を決定するとともに、執行役員の職務の執行を監督しています。」

    執行役員制度、社外取締役5名、社外監査役2名、経営会議、リスク管理委員会等による経営・監督体制の具体的な構成を開示している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    既存のガバナンス・統制に関連する事業等のリスクについて、新規発生および重要な変更がないとしている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「株主・お客さま・取引先など関係あるすべてのステークホルダーからの信頼をより高めるため、また的確かつ迅速な意思決定により経営の基本方針を実現していくために、効率的で透明性の高い経営体制を確立することをコーポレート・ガバナンスの基本としています。」

    ステークホルダーの信頼、迅速な意思決定、効率的で透明性の高い経営体制をガバナンスの基本として継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社では、株主・お客さま・取引先など関係あるすべてのステークホルダーからの信頼をより高めるため、また的確かつ迅速な意思決定により経営の基本方針を実現していくために、効率的で透明性の高い経営体制を確立することをコーポレート・ガバナンスの基本としています。」

    ステークホルダーの信頼、迅速な意思決定、効率的で透明性の高い経営体制をガバナンスの基本として継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、株主・お客さま・取引先など関係あるすべてのステークホルダーからの信頼をより高めるため、また的確かつ迅速な意思決定により経営の基本方針を実現していくために、効率的で透明性の高い経営体制を確立することをコーポレート・ガバナンスの基本としています。」

    ステークホルダーの信頼、迅速な意思決定、効率的で透明性の高い経営体制をガバナンスの基本として継続している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「当社では、株主・お客さま・取引先など関係あるすべてのステークホルダーからの信頼をより高めるため、また的確かつ迅速な意思決定により経営の基本方針を実現していくために、効率的で透明性の高い経営体制を確立することをコーポレート・ガバナンスの基本としています。」

    ステークホルダーの信頼、迅速な意思決定、効率的で透明性の高い経営体制をコーポレート・ガバナンスの基本としている。
一緒に動いた変遷

「デジタル技術・ICTを活用した業務変革の推進」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル技術・ICTを活用した業務変革の推進2回
  3. 2株主還元・配当実績2回
  4. 3受注高と次期繰越工事高の拡大2回
  5. 4取引関係の維持・発展を目的とする政策保有株式2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鉄建建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
執行役員制度と社外役員を含む透明性の高い経営体制|鉄建建設(1815)の変遷 | Komori