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長谷工コーポレーション(1808)・方針対処

運転資金の安定的・機動的な調達体制

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「コミットメントライン 契約の総額 100,000 百万円 100,000 百万円 借入実行残高 15,000 - 差引額 85,000 100,000」

    契約総額1,000億円を維持しつつ、借入実行残高は前期末の150億円からゼロとなり、未実行残高は1,000億円に戻った。
  2. 2026-05-15対処決算

    「借入実行残高 15,000 -」

    コミットメントライン契約総額1,000億円を維持する一方、当期末の借入実行残高は150億円からゼロとなり、未実行残高は1,000億円となった。
  3. FY2026-H1コミットメントライン契約枠・実行残高の増加有価証券報告書

    「コミットメントライン 契約の総額 100,000 百万円 100,900 百万円 借入実行残高 15,000 20,900 差引額 85,000 80,000」

    コミットメントラインの契約総額は1,000億円から1,009億円へ、借入実行残高は150億円から209億円へ増加し、未実行残高は850億円から800億円へ減少した。
  4. FY2025コミットメントラインの一部実行有価証券報告書

    「コミットメントライン 契約の総額 100,000 百万円 借入実行残高 15,000 差引額 85,000」

    契約総額1,000億円は維持されたが、当期末に150億円を実行し、未実行残高は850億円となった。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「コミットメントライン 契約の総額 100,000 百万円 100,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 100,000 100,000」

    コミットメントラインの契約総額1,000億円を維持し、当中間期末の借入実行残高はゼロで、全額未実行となっている。
  6. FY2024-Q3コミットメントライン契約枠拡大・借入実行残高減少有価証券報告書

    「コミットメントライン 契約の総額 63,000 百万円 100,000 百万円 借入実行残高 31,500 10,000 差引額 31,500 90,000」

    コミットメントラインの契約総額は630億円から1,000億円へ拡大した。一方、借入実行残高は前連結会計年度末の315億円から100億円へ減少し、未実行残高は900億円となった。
  7. FY2024-Q1借入実行残高がゼロに戻る有価証券報告書

    「コミットメントライン 契約の総額 63,000 百万円 63,000 百万円 借入実行残高 31,500 - 差引額 31,500 63,000」

    契約総額630億円のコミットメントラインは維持され、前連結会計年度末に315億円あった借入実行残高が当四半期末にはゼロとなり、未実行残高は630億円に戻った。
  8. FY2023コミットメントラインの実行有価証券報告書

    「コミットメントラインを締結しており、現金預金とあわせて十分な流動性を確保しています。」

    契約総額630億円のコミットメントラインについて、当期末の借入実行残高は315億円、未実行残高も315億円となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    契約総額630億円のコミットメントラインを維持し、当第3四半期末も借入実行残高はなく、全額未実行である。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    5行による契約総額630億円のコミットメントラインを維持し、当第3四半期末も借入実行残高はなく、全額未実行である。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    総額630億円のコミットメントラインを維持し、当第2四半期末も借入実行残高はなく、全額未実行である。
  12. FY2021-Q2借入金・社債発行による負債増加有価証券報告書

    「連結総負債は、前連結会計年度末に比べ634億円増加し4,751億円となりました。これは主に仕入債務が減少した一方で、借入金の調達及び社債を発行したこと等によるものであります。」

    借入金の調達及び社債発行により、連結総負債は前年度末比634億円増加した。
  13. FY2021-Q1借入金調達による負債増加有価証券報告書

    「連結総負債は、前連結会計年度末に比べ284億円増加し4,400億円となりました。これは主に仕入債務及び未払法人税等が減少した一方で、借入金を調達したこと等によるものであります。」

    コミットメントラインは全額未実行のまま維持されている一方、借入金の調達により連結総負債が前年度末比284億円増加した。
  14. FY2020借入・社債による調達増加有価証券報告書

    「普通社債の発行による100億円の調達に加えて500億円の長期借入金の調達を行っており、社債を含む借入金残高は319億円増加し1,523億円となりました。」

    630億円のコミットメントラインを維持する方針に加え、普通社債100億円と長期借入金500億円を調達し、社債を含む借入金残高が増加した。
  15. FY2020-Q3コミットメントラインの一部実行有価証券報告書

    「コミットメントライン 契約の総額 63,000 百万円 借入実行残高 13,860 差引額 49,140」

    コミットメントラインの契約総額630億円は維持されている一方、当第3四半期末には138億6,000万円が実行され、未実行残高は491億4,000万円となった。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    5行による総額630億円のコミットメントラインを維持し、当第2四半期末も借入実行残高はなく、全額未実行である。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」

    5行による総額630億円のコミットメントラインを維持しており、当第1四半期末も借入実行残高はなく、全額未実行である。
  18. FY2019コミットメントラインが全額未実行に戻る有価証券報告書

    「当社は運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため取引金融機関と630億円のコミットメントラインを締結しており、現金預金とあわせて十分な流動性を確保しています。」

    第3四半期に記載された借入実行残高は年間末にはなく、630億円のコミットメントラインと現金預金による流動性確保を説明している。
  19. FY2019-Q3コミットメントラインの一部実行有価証券報告書

    「コミットメントライン 契約の総額 63,000 百万円 借入実行残高 14,490 差引額 48,510」

    5行によるコミットメントラインの契約総額6,300百万円は維持されている一方、当第3四半期末には144億9,000万円が実行され、未実行残高は485億1,000万円となった。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」

    5行による総額630億円のコミットメントラインを維持している。連結子会社1社の当座貸越極度額13億円も維持されている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」

    5行によるコミットメントライン契約を引き続き維持している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」

    5行による総額630億円のコミットメントラインを引き続き維持している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」

    5行による総額630億円のコミットメントラインを引き続き維持している。連結子会社1社の13億円の当座貸越枠も維持されている。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」

    5行による総額630億円のコミットメントラインを維持している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。連結子会社1社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関1行と当座貸越契約を締結しております。」

    5行による総額630億円のコミットメントラインを維持し、連結子会社1社については総額13億円の当座貸越枠も記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」

    5行による総額630億円のコミットメントラインを引き続き維持している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、運転資金の安定的かつ機動的な調達を行うため、取引金融機関5行の協調融資方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」

    総額630億円のコミットメントラインを調達の安全網として設定している。
一緒に動いた変遷

「完成工事総利益率・受注時工事採算の改善」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1完成工事総利益率・受注時工事採算の改善2回
  3. 2大規模マンション案件の受注・施工2回
  4. 3たな卸資産取得等による営業キャッシュ・フローの減少2回
  5. 41株20円・連結配当性向20%を目指す株主還元2回
  6. 5新規完成分譲マンションの販売・引渡し2回
  7. 6分譲マンション管理戸数の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長谷工コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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