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清水建設(1803)・施策達成

橋梁・鉄骨事業の経営統合

FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017-Q3 – FY20172016: 120162017: 22017
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橋梁・鉄骨事業の経営統合による日本ファブテック発足1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017達成有価証券報告書

    「平成28年10月 橋梁事業と鉄骨事業の事業競争力・収益力の強化を目的に,株式会社東京鐵骨橋梁と片山ストラテック株式会社が,株式会社東京鐵骨橋梁を分割承継会社,片山ストラテック株式会社を分割会社として経営統合した。」

    予定されていた橋梁・鉄骨事業の経営統合が平成28年10月に完了した。平成29年4月1日付で商号を日本ファブテック株式会社に変更した。
  2. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「連結子会社である片山ストラテック株式会社は,当社グループの橋梁事業・鉄骨事業の事業競争力と収益力の強化を目的とした株式会社東京鐵骨橋梁との経営統合に伴い,平成28年4月に東京工場を株式会社東京鐵骨橋梁に承継させ,平成28年11月に大阪本社・大阪工場(前連結会計年度末帳簿価額3,401百万円)を外部に売却した。」

    経営統合に伴う東京工場の承継と、平成28年11月の大阪本社・大阪工場の売却という具体的な実行段階が示された。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの橋梁事業・鉄骨事業の事業競争力と収益力の強化を目的とし,株式会社東京鐵骨橋梁と片山ストラテック株式会社は平成28年11月を目途に経営統合をする予定である。」

    2社の統合を平成28年11月を目途とする具体策として示している。
一緒に動いた変遷

「財務体質の強化と安定配当」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1財務体質の強化と安定配当2回
  3. 2建設事業の収益力向上2回
  4. 3収益性の改善と利益成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清水建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
橋梁・鉄骨事業の経営統合|清水建設(1803)の変遷 | Komori