藤田エンジニアリング(1770)・事実前進
その他事業の増収
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他事業の売上増加8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、売上高は75百万円(前年同四半期比13.0%の増加)となりました。」
その他事業の売上高は75百万円となり、前年同四半期比13.0%増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他の事業におきましては、売上高は349百万円(前連結会計年度比3.7%の増加)となりました。」
水道施設管理受託業務等を含むその他事業の通期売上高は349百万円となり、前年度比3.7%増加した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「その他の事業におきましては、売上高は337百万円となりました。」
水道施設管理受託業務等を含むその他事業の通期売上高を337百万円と記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「その他の事業におきましては、売上高は343百万円(前連結会計年度比3.0%の増加)となりました。」
水道施設管理受託業務等を含むその他事業の売上高が前年度比3.0%増加している。