高松コンストラクショングループ(1762)・施策前進直近のガバナンス(2026-07-24)では「再掲」
人財・女性活躍・気候変動の3委員会による推進体制
FY2023に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-24。
7記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備334社が書いているテーマ・逆風2社・追い風338社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの341件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「コンプライアンス委員会、人財育成推進委員会、女性活躍推進委員会、気候変動対策推進委員会、および2025年7月1日付で新たにリスク管理委員会を設置しております。」
従来の3委員会体制にコンプライアンス委員会とリスク管理委員会を加え、5委員会による推進体制へ拡張した。各委員会の開催回数も開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における各委員会の活動状況は以下のとおりです。」
人財育成、女性活躍、気候変動の3委員会について、当期に各1回開催し、ダイバーシティ、次世代経営幹部、360度評価、排出量と削減目標などを議題として運用した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「各委員会は、当社代表取締役社長を委員長として、中核会社の社長や専門的知見から適切と認められるメンバーにて構成し、人財育成、女性活躍、気候変動に関する基本方針や重要課題に対する基本計画の策定、活動の実績評価、進捗管理、情報開示に関する事項等の審議をおこないます。」
人財育成・女性活躍・気候変動の3委員会を、基本計画、実績評価、進捗管理、情報開示まで担う推進体制として継続運用している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年4月1日付で人財育成推進委員会、女性活躍推進委員会、および気候変動対策推進委員会の3つの委員会を設置しております。」
人的資本と気候変動を対象とする3委員会を新設し、社長を委員長として基本方針・計画、実績評価、進捗管理、開示を審議する体制を導入した。