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コムシスホールディングス(1721)・方針引き上げ

安定・継続配当と業績連動

FY2016に初出。34回の記載のうち19回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2025-H1 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1062社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1086社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 65.00 - 70.00 135.00」

    2027年3月期の年間配当予想を135円とし、前期の年間配当130円から5円増配する計画を示している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「「コムシスグループ2030ビジョン」においても、事業基盤の維持及び新領域への挑戦を含めた持続的な成長投資の遂行とともに、充実した株主還元を継続する観点から毎年5円以上の増配の継続を配当政策の基本方針としており」

    従来の安定・継続配当方針に、2030ビジョンの基本方針として毎年5円以上の増配を明示し、年間配当を130円へ15円増配している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 7,061百万円 60.00 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金 / 2025年11月7日開催の取締役会 普通株式 6,986百万円 60.00 2025年9月30日 2025年12月3日 利益剰余金」

    期末配当及び中間配当を1株当たり60円とし、前年度の1株当たり55円から増配している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 6,565百万円 55.00円 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金 / 2024年11月8日開催の取締役会 普通株式 6,520百万円 55.00円 2024年9月30日 2024年12月4日 利益剰余金」

    期末配当及び中間配当を1株当たり55円とし、前年度の1株当たり50円から増配している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当金の総額 6,009百万円 (2)1株当たりの金額 50円00銭」

    中間配当を1株当たり50円として決議し、前年度中間配当と同額の配当を実施している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たりの配当金については、上記方針に基づき、5円増配し、年間100円(中間配当50円、期末配当50円)となりました。」

    年間配当を前期の95円から100円へ5円増配した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会 普通株式 6,090百万円 50.00円 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    1株当たり50円の中間配当を実施し、安定・継続配当と業績連動を基本とする方針に沿った実績を再確認している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会 普通株式 6,090百万円 50.00円 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり50円として決議し、前年度中間配当45円から5円増配している。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 6,121 50.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    期末配当を1株当たり50円として実施し、前年度期末配当45円から5円増配している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当金の総額 5,586百万円 (2)1株当たりの金額 45円00銭」

    中間配当を1株当たり45円として実施し、安定・継続配当と業績連動を基本とする方針に沿った実績を示している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,626 45.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり45円の期末配当を実施し、前年度に示された年間85円配当の実績を確認している。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たりの配当金については、上記方針に基づき、10円増配し、年間85円(中間配当40円、期末配当45円)となりました。」

    安定・継続配当と業績連動の方針の下、年間配当を前期の75円から85円へ10円増配している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当金の総額 5,041百万円 (2)1株当たりの金額 40円00銭」

    中間配当を1株当たり40円として実施し、安定・継続配当と業績連動を基本とする方針に沿った実績を示している。
  14. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当金の総額 5,041百万円 (2)1株当たりの金額 40円00銭」

    中間配当を1株当たり40円と決議し、前年同期の35円から5円増配している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,073百万円 40.00円 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり40円の期末配当を実施し、安定・継続配当と業績連動を基本とする方針に沿った実績を示している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当金の総額 4,484百万円 (2)1株当たりの金額 35円00銭」

    安定・継続配当と業績連動の方針の下、当期中間配当を1株当たり35円として実施したことを再確認している。
  17. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会 普通株式 4,484百万円 35.00円 2019年9月30日 2019年12月4日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり35円と決議し、前年度中間配当30円から5円増配している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,861 30.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり30円の期末配当を実施し、年間60円とした前年度の配当方針・実績を履行している。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たりの配当金については、上記方針に基づき、10円増配し、年間60円(中間配当30円、期末配当30円)となりました。」

    年間配当を前期の50円から60円へ10円増配した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月6日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 / (2) 1株当たりの金額 30円00銭」

    中間配当1株当たり30円の決議・支払いを再確認し、安定・継続配当の方針に沿った実績を示している。
  21. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年11月6日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり30円と決議し、前年度中間配当25円から5円増配している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 2,865百万円 25.00円 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」

    1株当たり25円の期末配当を実施し、安定・継続配当の方針に沿った実績を示している。
  23. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たりの配当金については、上記方針に基づき、10円増配し、年間50円(中間配当25円、期末配当25円)となりました。」

    安定・継続配当と業績連動の方針の下、年間配当を前期の40円から50円へ10円増配した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会 普通株式 2,900百万円 25.00円 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    中間配当25円の決議・支払いを再掲し、安定・継続配当の方針に沿った実績を示している。
  25. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり25円と決議し、前年度中間配当の20円から5円増配している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,183百万円 20.00円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり20円の期末配当を実施し、安定・継続配当の方針に沿った実績を記載している。
  27. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たりの配当金については、上記方針に基づき、5円増配し、年間40円(中間配当20円、期末配当20円)となりました。」

    安定・継続配当と業績連動の方針の下、年間配当を前期から5円増配して40円とした。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日 取締役会 普通株式 2,222百万円 20.00円 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり20円として実施しており、安定・継続配当の方針に沿う実績を記載している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 2,222百万円 20.00円 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり20円として実施することを示し、安定・継続配当の方針に沿った実績を記載している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「配当金については、安定的・継続的な配当を中心としつつ、業績連動にも配意していくことを基本方針としております」

    当期は1株当たり年間35円としており、前期から5円増配している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による利益還元」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151312888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による利益還元15回
  3. 2構造改革による利益改善13回
  4. 3施工効率向上・経費削減12回
  5. 4トップラインの拡大8回
  6. 5施工ITプラットフォームの活用8回
  7. 6官公庁・金融系の新規事業分野拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コムシスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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