新規事業・施工効率・安全品質の技術開発
FY2016に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、186百万円であります。…コムシス情報システムグループは、生成AI活用の実現性/安全性を検証するため、社内環境構築及び管理技術の関連技術の習得等に取り組んでおり」
研究開発費が186百万円へ増加し、生成AI活用の実現性・安全性検証を新たな研究開発テーマとして明示している。 - FY2026-H1研究開発費更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は84百万円であります。なお、当中間連結会計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、中間期の研究開発費を84百万円と開示している。 - FY2024-Q3研究開発費更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は93百万円であります。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費を93百万円と開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は65百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計の研究開発費65百万円を開示している。 - FY2023研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度におけるコムシスグループが支出した研究開発費の総額は、91百万円であります。なお、各セグメントごとの研究開発費は次のとおりであります。」
新技術、ネットワーク、機械化・省力化、安全品質及びドローン等の研究開発を継続する一方、研究開発費は前年度の149百万円から91百万円へ減少した。 - FY2023-Q3研究開発費更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は79百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計の研究開発費を79百万円と開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は115百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、第三四半期累計の研究開発費115百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第1四半期の研究開発費35百万円を開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「日本コムシスグループは、工事の生産性向上に資する新技術の調査研究、ICT施工技術の開発等に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、36百万円であります。」
研究開発テーマを新技術調査、ICT施工技術、ネットワーク技術、機械化・省力化、ドローン等へ具体化し、通期研究開発費182百万円を計上している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は140百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
新規事業、施工効率、安全・品質を対象とする研究開発活動について重要な変更がないことを確認し、第三四半期累計の研究開発費を1億40百万円と開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は54百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第1四半期の研究開発費54百万円を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第1四半期累計の研究開発費4千万円を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「SYSKENグループは、通信設備部門の機械化、省力化、また電子情報化によるコストダウンと安全・品質の向上及びドローンを活用した新規事業分野の開発に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、26百万円であります。」
新たに連結したグループを含め、機械化・省力化・電子情報化・ドローン活用を技術開発テーマとして具体化している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億2千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、第三四半期累計の研究開発費を示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、上期累計の研究開発費を示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第1四半期の研究開発費を示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「日本コムシスグループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の金額は、1億6千万円であります。」
新規事業、施工効率、安全・品質を対象とする研究開発・技術支援を継続し、グループ全体の研究開発費を1億9千万円と開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億4千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、第三四半期累計の研究開発費を示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、上期累計の研究開発費を示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当四半期の研究開発費を示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億1千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、第三四半期累計の研究開発費を示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、上期累計の研究開発費を示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間においてコムシスグループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、四半期の研究開発費を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コムシスグループは、新規事業分野に係る技術開発と、施工効率及び安全・品質の向上に関する各事業の技術支援活動に取り組んでおり、当連結会計年度の研究開発費の総額は、1億3千万円であります」
新規事業、施工効率、安全・品質を研究開発・技術支援の対象としている。