安藤・間(1719)・施策前進
PCa工場・建設機械・BIM/CIMによる施工能力の向上
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材育成と施工機械増強による施工能力強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、PCa工場の建設及び建設用機械装置等の購入・更新を中心に行い、その総額は約19億円であった。」
PCa工場の建設と建設用機械装置の購入・更新を実施し、土木・建築事業の設備投資額を約19億円と開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当社グループ2棟目となるPCa(プレキャストコンクリート)工場の建設、トンネル用工作機械の購入、BIM(Building Information Modeling)・CIM(Construction Information Modeling)の適用現場の拡大等といった施工能力の向上に必要な施策にも取り組んだ。」
施工能力向上の手段として、2棟目のPCa工場建設、トンネル用工作機械の購入、BIM・CIMの適用現場拡大に取り組んでいる。