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安藤・間(1719)・施策前進

研究開発投資の継続

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
建設・車両管理向けシステム等の研究開発推進23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発への投資総額は約51億円です。」

    研究開発投資額は前年度の約45億円から約51億円へ増加した。AIロードヘッダ、自動運転・遠隔操作建機、デジタルツイン、設計支援システム、振動計測システム、LCA等の開発・実証・展開を記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発への投資総額は約22億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約2百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、当中間連結会計期間の投資総額は約22億円となった。前年同期の約18億円から増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発への投資総額は約45億円です。」

    研究開発投資は前年度の約31億円から約45億円へ増加した。AIロードヘッダ、吹付けコンクリートの自動施工、シールド工事の自動運転ショベル、GeOrchestra、BIM設計支援、AI配筋検査システム等の開発・適用成果を記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発への投資総額は約18億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約6百万円が含まれています。」

    研究開発活動への投資を継続し、当中間連結会計期間の投資総額約18億円と、社外からの受託研究費約6百万円を開示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約14億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約23百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、第2四半期累計期間の投資総額約14億円と、社外からの受託研究費約23百万円を開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約6億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約22百万円が含まれています。」

    研究開発活動への投資を継続し、第1四半期累計の投資総額約6億円と、社外からの受託研究費約22百万円を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、土木・建築・環境分野を柱に、さらなる品質の安定と十分な顧客満足を確保するべく積極的に技術・研究開発活動を推進し、その成果の展開に取り組んでいます。当連結会計年度における研究開発への投資総額は約31億円です。」

    研究開発活動と成果展開を継続し、当年度の研究開発投資額を約31億円と開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約20億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約93百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、第3四半期累計の投資総額約20億円と、社外からの受託研究費約93百万円を開示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約12億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約61百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、第2四半期累計期間の投資総額約12億円と、社外からの受託研究費約61百万円を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約5億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約25百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、第1四半期累計期間の投資総額約5億円と、社外からの受託研究費約25百万円を開示している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約17億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約26百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、第3四半期累計の投資総額約17億円と、社外からの受託研究費約26百万円を開示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約5億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約9百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、第1四半期累計の投資総額約5億円と、社外からの受託研究費約9百万円を開示している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、土木・建築・環境分野を柱に、さらなる品質の安定と十分な顧客満足を確保するべく積極的に技術・研究開発活動を推進し、その成果の展開に取り組んでいます。当連結会計年度における研究開発への投資総額は約28億円(消費税等抜き)です。」

    技術・研究開発活動と成果展開を継続し、通期投資額は約28億円となった。内訳は土木約10億円、建築約14億円、社外からの受託研究約3億円である。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約17億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約64百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、第3四半期累計の投資総額約17億円と、社外からの受託研究費約64百万円を開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約11億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約57百万円が含まれています。」

    研究開発活動への投資を継続し、第2四半期累計期間の投資総額約11億円と、社外からの受託研究費約57百万円を開示している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約4億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約0百万円が含まれています。」

    研究開発活動への投資を継続し、第1四半期累計の投資総額を約4億円、社外からの受託研究費を約0百万円と開示している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、土木・建築・環境分野を柱に、さらなる品質の安定と十分な顧客満足を確保するべく積極的に技術・研究開発活動を推進し、その成果の展開に取り組んでいます。当連結会計年度における研究開発への投資総額は約26億円(消費税等抜き)です。」

    技術・研究開発活動と成果展開を継続し、当年度の研究開発投資額を約26億円と開示している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約16億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約21百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、第3四半期累計の投資総額約16億円と、社外からの受託研究費約21百万円を開示している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約4億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約7百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、第1四半期累計期間の投資総額約4億円と、社外からの受託研究費約7百万円を開示している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約17億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約83百万円が含まれています。」

    研究開発投資を継続し、第3四半期累計期間の投資総額約17億円と、社外からの受託研究費約83百万円を開示している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約10億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約17百万円が含まれています。」

    研究開発への投資を継続し、第2四半期累計の投資総額約10億円と、社外からの受託研究費約17百万円を開示している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約5億円です。この中には、社外からの受託研究に係る費用約7百万円が含まれています。」

    研究開発活動への投資を継続し、第1四半期累計の投資総額約5億円と、社外からの受託研究費約7百万円を開示している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、土木・建築・環境分野を柱に、さらなる品質の安定と十分な顧客満足を確保するべく積極的に技術・研究開発活動を推進し、その成果の展開に取り組んでいる。当連結会計年度における研究開発への投資総額は約36億円(消費税等抜き)である。」

    研究開発投資を継続し、通期投資額は約36億円となった。土木・建築・環境分野でスマートシールド、堤体材料運搬設備、放射化抑制樹脂板等の成果を記載している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約25億円である。この中には、社外からの受託研究に係る費用約8億円が含まれている。」

    研究開発投資を継続し、第3四半期累計期間の投資総額約25億円と、社外からの受託研究費約8億円を開示している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約17億円である。この中には、社外からの受託研究に係る費用約7億円が含まれている。」

    研究開発投資を継続し、第2四半期累計期間の投資総額約17億円と、社外からの受託研究費約7億円を開示している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約11億円である。この中には、社外からの受託研究に係る費用約6億円が含まれている。」

    研究開発投資を継続し、第1四半期累計期間の投資総額約11億円と、社外からの受託研究費約6億円を記載している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発への投資総額は約27億円(消費税等抜き)である。」

    研究開発投資を通期でも継続し、投資総額約27億円、土木約8億円、建築約12億円、社外からの受託研究約5億円と内訳を示している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約17億円である。この中には、社外からの受託研究に係る費用約1億円が含まれている。」

    研究開発投資を継続し、第3四半期累計期間の投資総額約17億円と、社外からの受託研究費約1億円を記載している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約10億円である。この中には、社外からの受託研究に係る費用約1億円が含まれている。」

    研究開発投資を継続し、当第2四半期累計期間の投資総額を約10億円、そのうち社外からの受託研究費を約1億円と記載している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発への投資総額は約6億円である。この中には、社外からの受託研究に係る費用約1億円が含まれている。」

    当四半期累計期間の研究開発投資額と、そのうち社外からの受託研究費の内訳を示している。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の売上高増加と経常利益・純利益の減少」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の売上高増加と経常利益・純利益の減少4回
  3. 2土木・建築・グループ事業等の受注・売上・利益の増加4回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの減少と現金同等物の減少4回
  5. 4担い手の確保・育成と働き方改革への対応3回
  6. 5環境活動の強化と環境事業化を含むESGへの取組3回
  7. 6純資産額・自己資本比率の上昇3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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