安藤・間(1719)・目標再定義
GHG排出削減と再生可能エネルギー電力利用の目標
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「表1.温室効果ガス削減目標 2035年度温室効果ガス排出量削減率(2024年度比) Scope1、2 63%削減 Scope3 38%削減」
従来の2017年度比・2030年度目標から、2024年度比・2035年度のScope1・2 63%削減、Scope3 38%削減へ目標の基準年・期限・数値を更新している。再生可能エネルギー電力利用は2030年度80%、2050年度100%を継続している。 - 2026-05-14実績引用決算
「GHG排出削減率・従業員エンゲージメントスコアも概ね目標の水準に達しました。」
GHG排出削減について、目標の水準に概ね達したとの実績評価を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「表1.温室効果ガス削減目標 2030年度温室効果ガス排出量削減率(2017年度比) Scope1、2 55%以上削減 Scope3 33%以上削減」「表2.RE100に関する再生可能エネルギー電力利用目標 事業活動における再生可能エネルギー電力利用割合 2030年度:80% 2050年度:100%」
Scope1・2、Scope3の削減目標および2030年度80%・2050年度100%の再生可能エネルギー電力利用目標を継続し、温室効果ガス排出削減目標を1.5℃水準へ更新してSBT認証を再取得した。 - FY2023初出有価証券報告書
「表1.温室効果ガス削減目標 2030年度温室効果ガス排出量削減率(2017年度比) Scope1、2 55%以上削減 Scope3 33%以上削減」「表2.RE100に関する再生可能エネルギー電力利用目標 事業活動における再生可能エネルギー電力利用割合 2030年度:80% 2050年度:100%」
2030年度のScope1・2及びScope3の削減目標と、2030年度80%・2050年度100%の再生可能エネルギー電力利用目標を初めて数値で示している。2050年カーボンニュートラルも目指している。