粗利益ベースの第1四半期受注高過去最高
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
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- FY2026達成有価証券報告書
「当事業年度における社内で管理する受注粗利益(※1)および売上粗利益(※1)は、民間の働き方改革を目的としたオフィス移転や改善及び公共分野におけるCM業務の順調な受注拡大によって過去最高となり、」
第46期通期の受注粗利益と売上粗利益がともに過去最高となった。 - 2026-05-12達成決算
「当事業年度における社内で管理する受注粗利益(※1)および売上粗利益(※1)は、民間の働き方改革を目的としたオフィス移転や改善及び公共分野におけるCM業務の順調な受注拡大によって過去最高となり」
受注粗利益と売上粗利益がともに過去最高となったことを開示している。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「その結果、当中間会計期間における社内で管理する受注粗利益(※1)は、民間の働き方改革を目的としたオフィス移転や改善及び公共分野におけるCM業務の堅調な受注によって過去最高となり、また期初から2025年10月までも同様に推移しております。 当中間会計期間における社内で管理する売上粗利益(※1)も過去最高となりました。」
当中間会計期間に、受注粗利益と売上粗利益がともに過去最高となったと明記している。 - FY2025達成有価証券報告書
「当事業年度における社内で管理する受注粗利益(※1)および売上粗利益(※1)は過去最高となり、」
通期の受注粗利益と売上粗利益がともに過去最高となった。 - FY2025-H1中間受注粗利益は過去2番目・売上粗利益は過去最高有価証券報告書
「当中間会計期間における社内で管理する受注粗利益(※1)は過去2番目となる高い結果を残し、売上粗利益は過去最高となりました。」
当中間会計期間の受注粗利益は過去2番目の高水準、売上粗利益は過去最高となった。受注と売上の粗利益指標について、従来の過去最高更新から異なる到達水準が示されている。 - FY2024達成有価証券報告書
「当事業年度における受注粗利益(※1)は過去最高を記録しました。」
第44期通期の受注粗利益が過去最高となった。第3四半期累計期間では前年同期の約99%だった受注粗利益について、通期では過去最高を記録している。 - FY2024-Q3第3四半期受注粗利益の前年同期比約99%有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における社内で管理する売上粗利益は過去最高となり、同受注粗利益は、過去最高であった前年同期間の約99%という堅調な水準で推移しております。」
売上粗利益は過去最高となった一方、受注粗利益は前年同期の過去最高実績の約99%となり、過去最高には届かないものの堅調な水準で推移した。 - FY2024-Q2第2四半期受注高の前年同期割れ・過去2番目有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における受注高は、過去最高だった前年同期を下回ったものの、第2四半期の踏ん張りによって過去2番目となる高い結果を残しました。」
前年同期の過去最高からは下回った一方、第44期第2四半期累計期間の受注高は過去2番目の高水準となった。 - FY2024-Q1第1四半期受注高の前年同期割れ有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における受注高は、発注者の新規案件への意思決定が、昨今の大きな物価変動や建設業界の人材不足に配慮していることもあり、過去最高だった前年第1四半期の受注実績に比較して当初想定通り下回る結果になっております。」
過去最高だった前年第1四半期と比較して、当第1四半期の受注高が下回った。受注高過去最高が継続更新される状況から、当四半期は前年同期割れの開示へ変化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における受注粗利益(※1)は過去最高を記録しました。」
通期の受注粗利益が過去最高を記録した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「発注者における課題解決に必要な専門性と対応力が当社内で益々高度化する中で、発注者からの当社に対する期待が高まり、当第3四半期累計期間における受注粗利益(※1)は過去最高を記録しました。」
第43期第3四半期累計期間の受注粗利益が過去最高を記録した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「発注者における課題解決に必要な専門性と対応力が当社内で益々高度化する中で、発注者からの当社に対する期待が高まり、当第2四半期累計期間における受注粗利益(※1)は過去最高を記録しました。」
第43期第2四半期累計期間の受注粗利益が過去最高を記録したと記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「発注者における課題解決に必要な専門性と対応力が当社内で益々高度化する中で、発注者からの当社に対する期待が高まり、当第1四半期累計期間における受注粗利益(※1)は過去最高を記録しており、」
第43期第1四半期累計期間の受注粗利益が過去最高を記録した。 - FY2022前進有価証券報告書
「受注粗利益(※1)は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響等で民間企業を中心に顧客における投資判断が慎重になり第3四半期に一時低迷しましたが、第4四半期に巻き返した結果として、前年実績を上回る結果を残すことができました。」
第3四半期の一時低迷後に第4四半期で巻き返し、通期の受注粗利益が前年実績を上回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上高は950百万円(前年同期比13.6%増)、売上総利益は488百万円(同12.9%増)、営業利益は141百万円(同21.2%増)、経常利益は143百万円(同21.4%増)、四半期純利益は99百万円(同21.5%増)となりました。」
第1四半期の売上総利益が488百万円、前年同期比12.9%増となり、粗利益ベースの業績改善を示す新たな実績が開示された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度の社内で管理する受注粗利益、売上粗利益(粗利益※1参照)は、社会的にCMが普及し、CM業界における当社認知度の向上もあり、引き合いが継続し、前期を上回る結果となりました。」
通期の受注粗利益と売上粗利益が前期を上回った。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の社内で管理する受注粗利益(粗利益※1参照)は、社会的にCMが普及し、CM業界における当社認知度の向上もあり、引き合いが継続し、前年同四半期を上回る結果となりました。」
第41期第3四半期累計期間の受注粗利益が前年同期を上回った。受注粗利益について新たな前年同期超過実績が開示されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当会計年度の社内で管理する売上粗利益は、社会的にCMが普及する中、CM業界における当社認知度の向上もあり、前期を上回り過去最高を記録しました(粗利益※1参照)。」
通期の売上粗利益が前期を上回り、過去最高を記録した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の社内で管理する受注粗利益及び売上粗利益は、社会的にCMが普及する中、CM業界における当社認知度の向上もあり、前年同四半期を上回り過去最高を記録しました(粗利益※1参照)。」
第3四半期累計期間について、受注粗利益と売上粗利益の双方が前年同期を上回り、過去最高となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の社内で管理する受注粗利益及び売上粗利益は、社会的にCM(コンストラクション・マネジメント)が普及する中、CM業界における当社認知度の向上もあり、前年同四半期を上回り過去最高を記録しました(粗利益※1参照)。」
第2四半期累計期間の受注粗利益と売上粗利益の双方が前年同期を上回り、過去最高となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の社内で管理する受注粗利益及び売上粗利益は、社会的にCM(コンストラクション・マネジメント)が普及する中、CM業界における当社認知度の向上もあり、前年同四半期を上回り過去最高を記録しました(粗利益※1参照)。」
第1四半期の受注粗利益と売上粗利益の双方が前年同期を上回り、過去最高を記録した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度の社内で管理する受注粗利益及び売上粗利益は、社会的にCM(コンストラクション・マネジメント)が普及する中、CM業界における当社認知度の向上もあり、前期累計期間を上回り過去最高を記録しました。」
四半期累計ベースに続き、通期の受注粗利益と売上粗利益の双方が前期を上回り過去最高となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の社内で管理する受注粗利益及び売上粗利益は、社会的にCM(コンストラクション・マネジメント)が普及する中、CM業界における当社認知度の向上もあり、前年同四半期累計期間を上回り過去最高を記録しました(粗利益 ※1参照)。」
第3四半期累計期間について、受注粗利益と売上粗利益の双方が前年同期を上回り、過去最高となった。 - FY2019-Q2粗利益指標の表現変更有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の社内で管理する売上粗利益は、前年同四半期累計期間を上回り過去最高を記録しました(粗利益 ※1参照)。」
前回の第2四半期では「受注粗利益」と記載されていたのに対し、今回は「売上粗利益」について前年同期超過・過去最高と記載している。 - FY2019-Q1粗利益指標の表現変更有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の社内で管理する売上粗利益は、前年同四半期累計期間を上回り過去最高を記録しました(粗利益※1参照)。」
過去の第1四半期では受注粗利益と記載されていたのに対し、今回は売上粗利益について前年同期超過・過去最高と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の社内で管理する受注粗利益は、前事業年度を上回り過去最高を記録しました(粗利益ベース ※1参照)。」
通期の受注粗利益が前事業年度を上回り過去最高となったとの記載を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、社内で管理する受注粗利益は、前事業年度を上回り過去最高を記録しました(粗利益ベース※1参照)。」
受注粗利益が前事業年度を上回り過去最高となったとの記載を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「尚、社内で管理する受注粗利益は、前事業年度を大きく上回り、過去最高を記録しました(粗利益ベース※1参照)。」
第2四半期累計期間の受注粗利益が前事業年度を大きく上回り、過去最高を記録した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「尚、社内で管理する受注粗利益は、前年同四半期を上回り、過去最高を記録しました(粗利益ベース※1参照)。」
粗利益ベースで管理する第1四半期の受注粗利益が前年同期を上回り、過去最高を記録した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「それらにより、当第3四半期累計期間における受注高と売上高は、前年および期初予算を上回っております(粗利益ベース ※1参照)。」
第2四半期に続き、粗利益ベースの受注高・売上高が前年および期初予算を上回っていると記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「それらにより、平成28年10月末現在、社内で管理する当事業年度における粗利益ベースでの受注高と売上高は、前年および期初予算を上回っております。」
第1四半期の受注高過去最高という記載に続き、10月末時点で当期の粗利益ベースの受注高と売上高が前年および期初予算を上回った。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「それらにより、社内で管理する粗利益ベースでの当第1四半期累計期間における受注高は過去最高を記録しました。」
粗利益ベースで管理する第1四半期累計期間の受注高が過去最高となった。