省エネ・BCP対応コンセプト住宅の企画・開発・販売
FY2022に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「(リノベーション事業) リノベーション事業におきましては、リノベーション及びリノベーション後の物件販売、資産運用に関するコンサルティング、宅地建物取引業、不動産の分譲、売買、賃貸及び管理並びにそれらの仲介及びコンサルティングを行っております。当中間連結会計期間における業績は、売上高2,131百万円(前年同期比415百万円増)、セグメント利益は141百万円(前年同期 セグメント利益 92百万円)となりました。」
リノベーションおよび物件販売等を継続して展開し、売上高は前年同期比415百万円増の2,131百万円、セグメント利益は92百万円から141百万円へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「(リノベーション事業) リノベーション事業におきましては、リノベーション及びリノベーション後の物件販売、資産運用に関するコンサルティング、宅地建物取引業、不動産の分譲、売買、賃貸及び管理並びにそれらの仲介及びコンサルティングを行っております。当中間連結会計期間における業績は、売上高1,715百万円(前年同期比157百万円増)、セグメント利益は92百万円(前年同期 セグメント利益 66百万円)となりました。」
省エネ・BCP対応住宅等を含む新事業モデルの基盤であるリノベーション事業について、物件販売等を継続し、売上高1,715百万円、セグメント利益92百万円を計上した。前年同期の売上高1,558百万円、セグメント利益66百万円から進展している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「(リノベーション事業) リノベーション事業におきましては、リノベーション及びリノベーション後の物件販売、資産運用に関するコンサルティング、宅地建物取引業、不動産の分譲、売買、賃貸及び管理並びにそれらの仲介及びコンサルティングを行っております。当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高2,367百万円(前年同期比257百万円増)、セグメント利益は101百万円(前年同期比6百万円減)となりました。」
リノベーションおよび物件販売等を継続して展開し、売上高2,367百万円、セグメント利益101百万円を計上した。売上高は前年同期から増加した一方、セグメント利益は前年同期から6百万円減少した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「(リノベーション事業) リノベーション事業におきましては、リノベーション及びリノベーション後の物件販売、資産運用に関するコンサルティング、宅地建物取引業、不動産の分譲、売買、賃貸及び管理並びにそれらの仲介及びコンサルティングを行っております。当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高1,558百万円(前年同期比368百万円増)、セグメント利益は72百万円(前年同期 セグメント利益 45百万円)となりました。」
リノベーション事業の物件販売・不動産関連業務が継続して進展し、売上高1,558百万円、セグメント利益72百万円を計上した。前年同期の売上高1,189百万円、セグメント利益45百万円から増加している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「(リノベーション事業) リノベーション事業におきましては、リノベーション及びリノベーション後の物件販売、資産運用に関するコンサルティング、宅地建物取引業、不動産の分譲、売買、賃貸及び管理並びにそれらの仲介及びコンサルティングを行っております。当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高581百万円(前年同期比88百万円増)、セグメント利益は13百万円(前年同期 セグメント利益 4百万円)となりました。」
省エネ・BCP対応住宅等を含む新事業モデルの基盤となるリノベーション事業について、当第1四半期の売上高は581百万円、セグメント利益は13百万円となり、前年同期の売上高492百万円、セグメント利益4百万円から増加している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「(リノベーション事業) リノベーション事業におきましては、リノベーション及びリノベーション後の物件販売、資産運用に関するコンサルティング、宅地建物取引業、不動産の分譲、売買、賃貸及び管理並びにそれらの仲介及びコンサルティングを行っております。当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高2,110百万円、セグメント利益は108百万円となりました。」
省エネ・BCP対応住宅等の新事業モデルに関連するリノベーション事業について、物件販売等を実際に展開し、第3四半期累計で売上高2,110百万円、セグメント利益108百万円を計上した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「(リノベーション事業) リノベーション事業におきましては、リノベーション及びリノベーション後の物件販売、資産運用に関するコンサルティング、宅地建物取引業、不動産の分譲、売買、賃貸及び管理並びにそれらの仲介及びコンサルティングを行っております。当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高1,189百万円、セグメント利益は45百万円となりました。」
省エネ・BCP対応住宅等の新事業モデルに関連するリノベーション事業について、物件販売等の業務を実際に展開し、売上高1,189百万円、セグメント利益45百万円を計上した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「(リノベーション事業) リノベーション事業におきましては、リノベーション及びリノベーション後の物件販売、資産運用に関するコンサルティング、宅地建物取引業、不動産の分譲、売買、賃貸及び管理並びにそれらの仲介及びコンサルティングを行っております。当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高492百万円、セグメント利益は4百万円となりました。」
リノベーション事業を実際に開始し、物件販売等を通じて当第1四半期に売上高492百万円、セグメント利益4百万円を計上した。 - FY2022初出有価証券報告書
「株式会社イエローキャピタルオーケストラでは、リノベーションによる住宅販売を事業としておりますが、同社をグループ化することで、当社グループでは、LED、空調設備機器、非常用電源等を活用した、省エネ・BCP 対応のコンセプト住宅等を企画・開発・販売することが可能となります。」
不動産事業と省エネソリューション事業を融合し、LED、空調設備機器、非常用電源等を活用した省エネ・BCP対応住宅を企画・開発・販売する新事業モデルを示している。個人向け市場への参入と、VR技術を用いた遠隔内見サービスの導入検討も記載している。