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石油資源開発(1662)・施策BBT信託保有株式の減少

業績連動型株式報酬制度BBTの導入

FY2020に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

7記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021再掲FY2022引き上げFY2024 – FY20252020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 220252026: 12026
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BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026BBT信託保有株式の減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において699百万円、845千株、当連結会計年度末において627百万円、758千株であります。」

    BBT信託保有株式は845千株から758千株へ減少した。制度の1事業年度当たりポイント上限45,400ポイントは継続している。
  2. FY2026-H1BBT信託保有株式数の減少有価証券報告書

    「「株式給付信託(BBT(Board Benefit Trust))」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式799,700株(議決権7,997個)が含まれております。」

    BBTの信託保有株式は、前年度末の845千株から799,700株となり、保有株式数が減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において113百万円、313千株、当連結会計年度末において699百万円、845千株であります。」

    BBTについて、信託保有株式が845千株へ増加した。2024年改定後の1事業年度当たりポイント上限45,400ポイントの制度運用が進んでいる。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「・取締役等に付与される1事業年度当たりのポイント数の合計は、45,400ポイント(うち取締役分として18,300ポイント)を上限とする。」

    2024年6月の株主総会で、BBTの1事業年度当たりポイント上限を従来の31,400ポイントから45,400ポイントへ引き上げ、業績連動報酬の割合と株主との価値共有を高める制度改定を決議した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において140百万円、77千株、当連結会計年度末において137百万円、76千株であります。」

    業績連動型株式報酬制度BBTについて、信託保有株式の実績を継続開示している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末において140百万円、77千株であります。」

    2020年6月に導入したBBTについて、信託による当社株式77,600株の取得・計上まで制度運用が進んだ。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、2020年6月26日開催の第50回定時株主総会の決議により、当社の取締役(社外取締役を除く)及び取締役を兼務しない執行役員を対象に、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入することとしました。」

    2021年3月期からの業績連動型株式報酬制度を新設し、2021年3月期から2023年3月期までの必要資金141百万円、以後原則5事業年度ごとに235百万円を上限とする制度設計を開示している。
一緒に動いた変遷

「メタンハイドレート・CCS・地熱発電の推進」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メタンハイドレート・CCS・地熱発電の推進3回
  3. 2CO2排出削減・オフセット技術と再生可能エネルギー事業の創出・拡大3回
  4. 3米国タイトオイル共同開発による増産2回
  5. 4海外シフトによる生産量・埋蔵量の拡大2回
  6. 5国内ガス供給インフラの活用・拡充2回
  7. 6海外プロジェクトへの多額投資・債務保証による財務リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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