石油資源開発(1662)・事実再定義
鉱区取得から探査・採掘・販売までの一貫モデル
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鉱区取得から探査・採掘・販売までの一貫E&P事業モデル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「また、当社は、カーボンニュートラル社会実現への貢献として、主にE&P技術を活用したCCS/CCUSの早期事業化に向けた取り組みを進めております。」
企業価値の源泉として従来のE&P一貫モデル、ガス・電力インフラに加え、E&P技術を活用したCCS/CCUSの早期事業化を明示した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社の企業価値の源泉は、石油・天然ガス資源に係る鉱区権益を自ら取得し、探査、採掘、販売までを一貫して行うとともに、国内ではパイプラインやLNG基地などのインフラを用いたガスの安定供給や天然ガス火力発電や再生可能エネルギーによる電力供給を行うビジネスモデルにあります。」
従来のE&P一貫モデルを企業価値の中心とする説明に、ガスインフラ、天然ガス火力発電、再生可能エネルギー、さらにCCS/CCUSを組み込んだ総合エネルギー企業としての構造を明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の企業価値の源泉は、石油・天然ガス資源に係る鉱区権益を自ら取得し、探査、採掘、販売までを一貫して行うビジネスモデルにあります。」
鉱区権益の取得から探査・採掘・販売までを一貫して行うモデルを、企業価値の源泉として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の企業価値の源泉は、石油・天然ガス資源に係る鉱区権益を自ら取得し、探査、採掘、販売までを一貫して行うビジネスモデルにあります。」
鉱区取得から探査・採掘・販売までの一貫モデルを企業価値の源泉として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の企業価値の源泉は、石油・天然ガス資源に係る鉱区権益を自ら取得し、探査、採掘、販売までを一貫して行うビジネスモデルにあります。」
鉱区取得から探査・採掘・販売までの一貫モデルを企業価値の源泉として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の企業価値の源泉は、石油・天然ガス資源に係る鉱区権益を自ら取得し、探査、採掘、販売までを一貫して行うビジネスモデルにあります。」
会社自身が説明する企業価値の源泉として、E&Pバリューチェーン一貫モデルを提示。