Komori
石油資源開発(1662)・目標再掲

2022年度ROE5%以上の達成

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2020後退FY2021引き上げFY20222018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
ROE向上目標250社が書いているテーマ・逆風3社・追い風250社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中25社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの254件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「・ROE:2026年度に5%、2030年度に8%」

    2026年度ROE5%、2030年度ROE8%の目標を継続している。
  2. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「ROE:2026年度に5%、2030年度に8%」

    従来の2022年度ROE5%以上という目標を、2026年度5%、2030年度8%という複数段階の新たな経営目標へ更新し、2030年度の水準を高く設定した。
  3. FY2021後退有価証券報告書

    「「JAPEX2050」策定や、これに係る環境認識のもと中長期の原油価格想定を従来の60米ドル/バレルから50米ドル/バレルに引き下げたこと、前提となる事業ポートフォリオが変化したことを踏まえ、2021年度内に見直しを実施する予定です。」

    2022年度ROE5%以上の目標は本文中に残る一方、前提油価を60米ドルから50米ドルへ引き下げ、中期計画を2021年度内に見直す方針となった。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「2030年に目指す姿を実現するために、油価60米ドル/バレルの前提のもとで、2022年度に自己資本利益率(ROE)≧5%の水準となることを目標に、収益改善を目指していきます。」

    油価60ドル前提で2022年度ROE5%以上を目指す中期目標を継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「2030年に目指す姿を実現するために、油価60米ドル/バレルの前提のもとで、2022年度に自己資本利益率(ROE)≧5%の水準となることを目標に、収益改善を目指していきます。」

    油価60米ドル/バレルを前提に、2022年度のROE5%以上という中期的な収益性目標を初めて掲げている。
一緒に動いた変遷

「生産終了後の廃鉱・資産除去債務の変動リスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1生産終了後の廃鉱・資産除去債務の変動リスク2回
  3. 2有利子負債/EBITDA2未満と非E&P事業への投資配分による収益構造変革2回
  4. 3連結純利益を基礎とする業績連動報酬2回
  5. 4JAPEX Montney Ltd.の財務制限条項抵触2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
石油資源開発の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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