ダイブグループ(151A)・施策前進
観光業界特化型SaaS「ハッサク」の開発・提供
FY2025に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-10。直近の記載はFY2026。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
観光施設向け人材管理SaaS「ハッサク」の開発・提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「こうした課題を解決するため、当社はこれまで多くの施設との取引で得た一次情報とIT活用の実績を基に、観光業界特化型SaaS「ハッサク」(特許出願中)を自社開発いたしました。」「当事業年度末現在の導入施設数は176施設となりました。」
観光業界特化型SaaS「ハッサク」の導入施設数が当事業年度末に176施設となり、提供・導入が進展した。 - FY2025初出有価証券報告書
「こうした課題に対応する新規事業として、当社は求人から就業管理までを一元化する観光業界特化型SaaS「ハッサク」(特許出願中)を開発し、業務効率化を推進しております。」
観光施設の求人、紹介、就業延長・終了等を一元管理するクラウドサービスを自社開発し、2025年5月に自社開発したと沿革にも記載している。