シンカ(149A)・施策初出
フィックスターズとのAI開発協業・資本提携
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-19。直近の記載は2026-08-13。
5記載
1年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィックスターズとのAI技術実装協業・資本提携2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
地形にできるだけの年数や会社数がまだありません。上の文はいまある記載から計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進決算説明資料
「AI業務日報機能・AIチャット機能等を毎月リリース」
独自AIエンジン開発の中長期ロードマップを再掲しつつ、短期施策としてAIサービスの継続リリース及び有償オプション化を具体的に示している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「また、AI領域における開発力の一段の強化を目的として、2026年6月に株式会社フィックスターズとの資本業務提携契約を締結し、同社グループを割当先とする第三者割当による新株式の発行を決議いたしました。本提携により調達した資金は、主として「カイクラ」へのAI機能実装に係る研究開発投資に充当する予定であり、両社の技術的知見を組み合わせることで、AI機能の開発スピードと品質の向上を一層加速させてまいります。」
2026年6月に資本業務提携契約を締結し、Fixstars Investmentを割当先とする140,000株、調達額99,400,000円の第三者割当増資を実施した。払込みは2026年7月6日に完了し、差引手取概算97,900,000円を2026年7月から12月までのAI技術実装費用に充当する予定としている。