Komori
L is B(145A)・施策再掲

「direct」と連携ソリューション群の拡充

FY2023に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
3年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY2024-Q1前進FY2024-H1再掲FY2024 – FY2025前進2026-03-27 – 2026-07-212024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
directを中核とする連携サービス群の拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「現場のビジネスチャット「direct(ダイレクト)」の顧客基盤の拡大に向けた営業活動に注力するとともに、現場向けカメラ・クラウド共有サービス「タグショット/タグアルバム」や現場業務のノウハウを動画で簡単に共有するサービス「ナレッジ動画」の利用拡大に努めてきました。」

    「direct」の顧客基盤を中心に、タグショット/タグアルバム及びナレッジ動画等の連携サービス利用拡大を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「その後、「direct」と連携して稼働するサービス群として、2016年10月には働き方改革支援ソリューション「direct Smart Working Solution(SWS)」を、2017年1月にチャットボット(注1)レンタルサービス「direct bot RENTAL」を、2018年7月にはユーザーの思考に合わせて進化するFAQソリューション「AI-FAQボット」を、2022年4月にはタスク管理、スケジュール管理、掲示板を搭載した「direct Apps」をリリースいたしました。」

    「direct Apps」、「タグショット/タグアルバム」及び「ナレッジ動画」等の連携サービス群とDXコンサルティングの提供を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「現場のビジネスチャット「direct(ダイレクト)」の顧客基盤の拡大に向けた営業活動に注力するとともに、現場向けカメラ・クラウド共有サービス「タグショット/タグアルバム」や現場業務のノウハウを動画で簡単に共有するサービス「ナレッジ動画」の新サービス利用拡大に努めてきました。」

    「タグショット/タグアルバム」及び「ナレッジ動画」を含む現場向けサービス群の利用拡大を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、現場の課題を解決するデジタルサービスとして、2014年10月に現場向けビジネスチャット「direct」をリリースしました。その後、「direct」と連携して稼働するサービス群として、2016年10月には働き方改革支援ソリューション「direct Smart Working Solution(SWS)」を、2017年1月にチャットボット(注1)レンタルサービス「direct bot RENTAL」を、2018年7月にはユーザーの思考に合わせて進化するFAQソリューション「AI-FAQボット」を、2022年4月にはタスク管理、スケジュール管理、掲示板を搭載した「direct Apps」をリリースし、サービスの拡充に努めてまいりました。」

    「direct Apps」や「タグショット/タグアルバム」、「ナレッジ動画」等を含む連携ソリューション群とDXコンサルティングの提供を継続している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、新サービス「ナレッジ動画」をリリースし、現場業務のプラットフォーマーの地位強化、また、主に展示会による営業活動強化に継続して注力いたしました。」

    連携ソリューション群の拡充について、具体的な新サービス「ナレッジ動画」のリリースを開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は新サービスのリリース、展示会への出展、営業体制の更なる強化に注力いたしました。」

    新サービスのリリース、展示会出展、営業体制強化を当四半期の施策として引き続き掲げているが、サービス名や具体的な達成状況は示していない。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、現場の業務課題を解決するデジタルサービスとして、2014年10月に現場向けビジネスチャット「direct」をリリースしました。その後、「direct」と連携して稼働するサービス群として、2016年10月には働き方改革支援ソリューション「direct Smart Working Solution(SWS)」を、2017年1月にチャットボット(注1)レンタルサービス「direct bot RENTAL」を、2018年7月にはユーザーの思考に合わせて進化するFAQソリューション「AI-FAQボット」を、2022年4月にはタスク管理、スケジュール管理、掲示板を搭載した「direct Apps」をリリースし、サービスの拡充に努めてまいりました。」

    「direct Apps」、「タグショット/タグアルバム」、「ナレッジ動画」など、周辺サービスの開発・リリースを通じてサービス群を拡充している。
一緒に動いた変遷

「生成AI等の先端技術を用いたソリューション提供」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生成AI等の先端技術を用いたソリューション提供4回
  3. 2人材の確保と育成3回
  4. 3シナジー目的のスタートアップ・ベンチャーキャピタル投資3回
  5. 4現場DXの総合プラットフォームへの進化3回
  6. 5IU BIM STUDIO買収によるBIM・設計領域への拡張3回
  7. 6現場向け「direct」の差別化と継続アップデート3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
L is Bの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-21のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「direct」と連携ソリューション群の拡充|L is B(145A)の変遷 | Komori