L is B(145A)・施策前進
IU BIM STUDIO買収によるBIM・設計領域への拡張
FY2025に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-27。直近の記載は2026-08-20。
8記載
1年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IU BIM STUDIO買収によるBIM・設計ソリューション能力の強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、前連結会計年度に子会社化したIU BIM STUDIO株式会社の業績が当中間連結会計期間を通じて連結業績に寄与しております。」
前連結会計年度に子会社化したIU BIM STUDIO株式会社について、2026年上期を通じて連結業績への寄与が実現した。 - FY2025初出有価証券報告書
「BIMソリューションを担うIU BIM STUDIO株式会社の全株式を取得し、連結子会社化いたしました。既存のコミュニケーションDXに設計プロセスの強みが加わり、当社グループは現場DXの総合プラットフォームへと提供価値の領域を拡張しております。なお、同社については当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結対象としており、当社グループの収益への貢献は翌連結会計年度(2026年12月期)からとなる見込みです。」
2025年10月31日付でIU BIM STUDIO株式会社の全株式を取得し、BIMモデル作成、ツール開発及びコンサルティング等のBIMソリューションをグループに取り込んだ。連結損益への寄与は2026年12月期からの見込みとしている。