L is B(145A)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-20)では「実績引用」
シナジー目的のスタートアップ・ベンチャーキャピタル投資
FY2024に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-20。
10記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業シナジーを目的としたスタートアップ・VC投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループの中長期的な成長に向けて、当社グループとのシナジー創出又は財務的なリターンが見込まれるスタートアップ企業の発掘および検討に注力するとともに、新規投資を実行いたしました。」
シナジー創出又は財務的リターンが見込まれるスタートアップの発掘・検討と新規投資を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループの中長期的な成長に向けて、当社グループとのシナジー創出又は財務的なリターンが見込まれるスタートアップ企業の発掘に注力し、複数社への新規投資を実行いたしました。」
スタートアップとの連携及び中長期成長に向け、複数社への新規投資を実行した。投資事業はファンド運営費用等により9,658千円のセグメント損失となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、新たな技術やサービスを創出するスタートアップ企業との連携を強化するため、投資を目的とする子会社2社(株式会社directX Ventures及びdirectX Ventures1号有限責任事業組合)を新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
新たな技術やサービスを創出するスタートアップとの連携強化に向け、投資目的の子会社及びファンドを新設し、連結対象に加えた。投資事業セグメントは立ち上げに伴う費用により4,050千円の損失となっている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは、当社グループの事業とシナジー効果のあるスタートアップへの出資や、このようなスタートアップを発掘するためにベンチャーキャピタルへの出資を行っております。」
事業とのシナジーが見込まれるスタートアップへの出資及び、スタートアップを発掘するためのベンチャーキャピタルへの出資を行っている。