アースプライム買収による地質調査・試験事業の拡大
FY2019に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「土質調査試験事業を営む株式会社アースプライムは、大手ゼネコンからの大型造成工事等による土質試験や、大手建設デベロッパーからのボーリング調査の受注に努めました。」
アースプライムについて、大手ゼネコン・建設デベロッパー向けの土質試験・ボーリング調査の受注を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「土質調査試験事業を営む株式会社アースプライムは、大手ゼネコンからの大型造成工事等による土質試験や、大手建設デベロッパーからのボーリング調査の受注に注力しました。」
アースプライムについて、大手ゼネコン・建設デベロッパー向けの土質試験・ボーリング調査の受注を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「土質調査試験事業を営む株式会社アースプライムは、大手ゼネコンからの大型造成工事等による土質試験や、大手建設デベロッパーからのボーリング調査の受注に注力しました。」
買収後のアースプライムについて、大手ゼネコン・建設デベロッパー向けの土質試験・ボーリング調査の受注を継続している。 - FY2023-Q1設備・拠点投資計画を具体化有価証券報告書
「室内土質試験事業を営む株式会社アースプライム(本社:東京都東村山市、代表取締役社長 大和英一郎)におけるオペレーション効率向上及びボーリング設備増設・移転によるエリア開拓を含む事業拡大を目的とした、技術センター(埼玉県所沢市北岩岡)と資材センター(埼玉県所沢市中富)との統合に係る本社移転費用等として252百万円(支出予定時期:2022年9月~2026年3月)」
アースプライムの事業拡大について、技術センターと資材センターの統合、本社移転、ボーリング設備増設・移転を含む252百万円の投資計画を具体化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「土質調査試験事業を営む株式会社アースプライムは、大手ゼネコンからの大型造成工事等による土質試験や、大手建設デベロッパーからのボーリング調査の受注に注力しました。」
アースプライムによる大手ゼネコン・建設デベロッパー向けの土質試験・ボーリング調査の受注を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「土質調査試験事業を営む株式会社アースプライムは、大手ゼネコンからの大型造成工事等による土質試験や、大手建設デベロッパーからのボーリング調査の受注に注力しました。」
買収後のアースプライムについて、大手ゼネコン・建設デベロッパー向けの土質試験・ボーリング調査の受注を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「土質調査試験事業を営む株式会社アースプライムは、大手ゼネコンからの大型造成工事等による土質試験や、大手建設デベロッパーからのボーリング調査の受注に注力しました。」
買収後のアースプライムについて、大手ゼネコン・建設デベロッパー向けの土質試験・ボーリング調査の受注を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「土質調査試験事業を営む株式会社アースプライムは、大手ゼネコンからの大型造成工事等による土質試験や、大手建設デベロッパーからのボーリング調査の受注に注力しました。」
買収後のアースプライムについて、大手ゼネコン・建設デベロッパー向けの土質試験・ボーリング調査の受注を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「土質調査試験事業を営む株式会社アースプライムは、大手ゼネコンの大型造成工事やダム堤防強化による土質試験、大手建設デベロッパーからのボーリング調査および、東京都発注の洋上ボーリングなどを受注し、売上に貢献しました。」
買収後のアースプライムについて、大手ゼネコン、大手建設デベロッパー、東京都発注案件などの受注実績が具体的に示された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前年度に子会社化した株式会社アースプライムの土質調査試験においては、営業範囲を拡大し、ボーリング調査及び、堤防工事等の地盤関連サービスの販売を強化しました。」
アースプライムについて、買収後の営業範囲拡大と地盤関連サービスの販売強化を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前年度に子会社化した株式会社アースプライムにおける土質調査試験においては、営業範囲の拡大促進、ボーリング調査及び、堤防工事等の地盤関連サービスを強化しました。」
アースプライムについて、買収後の営業範囲拡大とボーリング調査・堤防工事等の地盤関連サービス強化を継続しているが、新たな買収や明確な数値マイルストーンは示されていない。 - FY2020前進有価証券報告書
「2019年6月に子会社化した株式会社アースプライムにおける土質調査試験においては、営業範囲を官公庁に拡大し受注を促進、また、昨今の自然災害の影響により、ボーリング調査、堤防工事の土質試験の受注も伸ばすことができました。」
買収後のアースプライムについて、官公庁への営業範囲拡大、ボーリング調査・堤防工事の土質試験受注の伸長が示された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、連結子会社のサムシングホールディングス株式会社が2019年6月10日に株式取得し子会社化した株式会社アースプライムの業績に関しましては、第2四半期連結会計期間より連結業績に加えております。セグメントにおきましては、業務内容より「地盤調査改良事業」に加えております。」
買収済みのアースプライムについて、第2四半期連結会計期間から業績を連結し、地盤調査改良事業セグメントに組み入れた。 - FY2019達成有価証券報告書
「当社は、2019年5月27日開催の取締役会において、連結子会社サムシングホールディングス株式会社が株式会社アースプライムの全株式を取得し、子会社とすることを決議し、2019年6月10日付で全株式を取得しました。」
提出日までの後発事象として、アースプライムの全株式取得が完了した。地質調査・試験業務を取り込み、新規事業展開と売上・収益拡大を見込んでいる。