Komori
ニッソウ(1444)・事実前進

1,900社超の取引実績と年間1万件超の工事

FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-14。

5記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – 2026-09-142020: 12021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
1,900社超の取引実績と年間1万件超の工事2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14前進決算説明資料

    「累計登録顧客数推移(社)」

    累計登録顧客数が3,457社まで更新され、取引基盤の拡大が示されている。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「株式会社ニッソウの創業以来2,700社以上の不動産会社と取引実績があり、その多くの不動産会社から継続的な受注を獲得しており、年間11,000件以上の工事を行っております。」

    取引社数が2,400社以上から2,700社以上へ更新された。年間工事件数は11,000件以上と記載されている。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は創業以来2,400社以上の不動産会社と取引実績があり、その多くの不動産会社から継続的な受注を獲得しており、年間12,000件以上の工事を行っております。」

    取引実績が2,100社以上から2,400社以上へ更新された。年間工事件数は12,000件以上で維持されている。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は創業以来2,100社以上の不動産会社と取引実績があり、その多くの不動産会社から継続的な受注を獲得しており、年間12,000件以上の工事を行っております。」

    取引実績が1,900社以上から2,100社以上へ、年間工事件数が10,000件以上から12,000件以上へ更新されている。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「また、当社は創業以来1,900社以上の不動産会社と取引実績があり、その多くの不動産会社から継続的な受注を獲得しており、年間10,000件以上の工事を行っております。」

    取引社数と年間工事件数について、事業規模を示す数値が記載されている。
一緒に動いた変遷

「高単価リノベーション工事及び主要顧客向け工事の増加」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高単価リノベーション工事及び主要顧客向け工事の増加3回
  3. 2人材の採用・育成と次世代経営者層の育成2回
  4. 3内部管理体制及びコーポレート・ガバナンスの強化2回
  5. 4中小規模の不動産会社への法人特化と継続受注2回
  6. 5約600社の専門施工会社による外注施工ネットワーク2回
  7. 6積極的な営業活動及び広告活動の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニッソウの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1,900社超の取引実績と年間1万件超の工事|ニッソウ(1444)の変遷 | Komori