ニッソウ(1444)・施策再掲直近の経営計画(2026-09-28)では「前進」
約600社の専門施工会社による外注施工ネットワーク
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-28。
6記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
協力企業ネットワークによる全国施工・品質体制3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、首都圏を中心に750社以上の各工事分野の専門施工会社との外注体制を有し、施工方法の判断及び施工管理を行っております。」
750社以上の専門施工会社による施工ネットワークと、施工方法の判断・施工管理を行う体制が再確認されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、首都圏を中心に750社以上の各工事分野の専門施工会社との外注体制を有し、施工方法の判断及び施工管理を行っております。」
専門施工会社による外注施工ネットワークが650社以上から750社以上へ拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、首都圏を中心に650社以上の各工事分野の専門施工会社との外注体制を有し、施工方法の判断及び施工管理を行っております。」
専門施工会社による外注施工ネットワークが、従来の約600社から650社以上へ拡大している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、首都圏を中心に約600社の各工事分野の専門施工会社との外注施工体制を有し、施工方法の判断及び施工管理を行っております。」
約600社の専門施工会社からなる外注施工体制を通じ、発注の柔軟性、工期短縮、安定供給及びコスト削減を図っている。