Komori
robot home(1435)・施策再掲

賃貸管理サービスの品質向上と周辺サービスの開発

FY2016に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2021-Q1 – FY2021再掲FY2024-H12017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 320212022: 120222023: 420232024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
管理サービスの差別化・業務効率化による収益拡大22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ストック領域におきましては、AI・IoTなどのコアテクノロジーを活用した賃貸管理RPAシステム「robot home for PM」の活用により、業務効率化されたPM業務を実施し、安定したストック収益を拡大してまいりました。また、メンテナンス領域への事業領域拡大、及び自社保証のシェア拡大等による持続的な収益基盤の拡大に注力いたしました。」

    robot home for PMによるPM業務効率化、メンテナンス領域への拡大、自社保証シェア拡大を通じたストック収益・収益基盤強化を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「ストック領域におきましては、AI・IoTなどのコアテクノロジーを活用した賃貸管理RPAシステム「robot home for PM」の活用により、業務効率化されたPM業務を実施し、安定したストック収益を拡大してまいりました。また、メンテナンス領域への事業領域拡大、及び自社保証のシェア拡大等による持続的な収益基盤の拡大に注力いたしました。」

    robot home for PMによるPM業務の効率化、メンテナンス領域の拡大、自社保証シェアの拡大を通じたストック収益・収益基盤強化を継続している。
  3. 2026-03-04前進株主総会

    「ストック領域におきましては、AI・IoTなどのコアテクノロジーを活用した賃貸管理RPAシステム「robot home for PM」の活用により、業務効率化されたPM業務を実施し、安定したストック収益を拡大してまいりました。また、メンテナンス領域への事業領域拡大、及び自社保証のシェア拡大等による持続的な収益基盤の拡大に注力いたしました。」

    robot home for PMの活用、メンテナンス領域への拡大、自社保証シェア拡大を収益基盤強化の施策として具体化している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「ストック領域におきましては、AI・IoTなどのコアテクノロジーを活用した賃貸管理RPAシステム「robot home for PM」の導入により、業務効率化されたPM業務を実施し、安定したストック収入を拡大してまいりました。また、メンテナンス領域への事業領域拡大、及び自社保証のシェア拡大等による持続的な収益基盤の拡大に注力いたしました。」

    robot home for PMによるPM業務効率化、メンテナンス領域への拡大、自社保証シェア拡大によるストック収入・収益基盤強化を継続している。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「自社開発した賃貸管理RPAシステム「robot home for PM」の導入によりRobot Home事業のコスト構造を改革し、収益力をアップしてまいります。」

    賃貸管理RPAシステムの名称がResidence kit for PMから「robot home for PM」へ整理され、Robot Home事業のコスト構造改革と収益力向上の手段として記載されている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、賃貸住宅におけるIoT化の提案からの管理受託による管理戸数の増加や、家賃保証等のインシュアランスサービスの提供及びメンテナンス領域への事業領域拡大等による、持続的な収益基盤の拡大に注力いたしました。」

    IoT化提案を起点とする管理受託、管理戸数増加、家賃保証等のインシュアランスサービス、メンテナンス領域への拡大による収益基盤強化を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、賃貸住宅におけるIoT化の提案からの管理受託による管理戸数の増加や、家賃保証等のインシュアランスサービスの提供及びメンテナンス領域への事業領域拡大等による、持続的な収益基盤の拡大に注力いたしました。」

    IoT化提案を起点とする管理受託、家賃保証等のインシュアランスサービス、メンテナンス領域への拡大による収益基盤強化を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、賃貸住宅におけるIoT化の提案からの管理受託による管理戸数の増加や、家賃保証等のインシュアランスサービスの提供及びメンテナンス領域への事業領域拡大等による、持続的な収益基盤の拡大に注力いたしました。」

    IoT化提案を起点とする管理受託、管理戸数増加、家賃保証等のインシュアランスサービス、メンテナンス領域への拡大による収益基盤強化を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「PMプラットフォーム事業については、AI・IoTなどのコアテクノロジーを活用した賃貸管理RPAシステム「Residence kit for PM」の導入により効率化されたPM業務の実施や、賃貸住宅におけるIoT化の提案からの管理受託による管理戸数増加、家賃保証等のインシュアランスサービスの提供及び自社開発した清掃アプリ「Residence kit for maintenance」によるメンテナンスサービスの一元管理を実現したメンテナンス領域のサービスを提供しております。」

    Residence kit for PMによるPM業務効率化に加え、清掃アプリResidence kit for maintenanceによるメンテナンスサービスの一元管理を事業内容として明示した。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「自社開発した賃貸管理RPAシステム「Residence kit for PM」の導入によりPMプラットフォーム事業のコスト構造を改革し、収益力をアップしてまいります。」

    Residence kit for PMによるPM業務効率化・コスト構造改革と、メンテナンス・保証サービス等の周辺領域拡大を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「PMプラットフォーム事業につきましては、AI・IoTなどのコアテクノロジーを活用した賃貸管理RPAシステム「Residence kit for PM」の導入により業務効率化されたPM業務を実施し、安定したストック収入の確保に努めてまいりました。」

    Residence kit for PMによる賃貸管理業務の効率化と、安定したストック収入の確保を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「PMプラットフォーム事業につきましては、AI・IoTなどのコアテクノロジーを活用した賃貸管理RPAシステム「Residence kit for PM」の導入により業務効率化されたPM業務を実施し、安定したストック収入の確保に努めてまいりました。」

    Residence kit for PMによるPM業務の効率化と、安定したストック収入の確保を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「PMプラットフォーム事業につきましては、AI・IoTなどのコアテクノロジーを活用した賃貸管理RPAシステム「Residence kit for PM」の導入により業務効率化されたPM業務を実施し、安定したストック収入の確保に努めてまいりました。」

    賃貸管理RPAシステム「Residence kit for PM」による業務効率化と、安定的なストック収入の確保を継続している。
  14. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「また、自社開発をした賃貸管理RPAシステム「Residence kit for PM」の導入推進によりKANRY事業のコスト構造を見直し、収益力の向上を図りました。」

    従来の「賃貸管理自動くん」から「Residence kit for PM」という名称で賃貸管理RPAシステムを記載し、KANRY事業のコスト構造見直しと収益力向上を進めている。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、自社開発した賃貸管理RPAシステム「賃貸管理自動くん」の導入推進によりKANRY事業拡大のコスト構造を見直し、収益力の向上を図りました。」

    賃貸管理サービスの効率化・収益力向上に向け、自社開発のRPAシステム「賃貸管理自動くん」の導入推進を新たに具体化した。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「賃貸管理サービスの品質をより一層高めるとともに、周辺サービスの開発・発展に努めることにより、さらなる成長を目指してまいります。」

    賃貸管理サービスの品質向上と周辺サービス開発の方針を継続している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「そのため、賃貸管理サービスの品質をより一層高めるとともに、周辺サービスの開発・発展に努めることにより、さらなる成長を目指してまいります。」

    ワンストップサービスの一部である賃貸管理について、品質向上と周辺サービスの開発・発展を施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「PMプラットフォーム「KANRY」事業によるストック収入の強化」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1PMプラットフォーム「KANRY」事業によるストック収入の強化3回
  3. 2スマートドアホン等のIoT機器事業への進出2回
  4. 3連結子会社2社・持分法適用関連会社1社によるグループ構成2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による世界経済・宿泊需要の悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
robot homeの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
賃貸管理サービスの品質向上と周辺サービスの開発|robot home(1435)の変遷 | Komori