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robot home(1435)・施策削除

広告宣伝・上場効果・コーポレートブランドによる反響数の拡大

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2021。

12記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017-Q3後退FY2018-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 020192020: 020202021: 220212022: 12022
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    当 filing では、従来のテレビCM等による広告宣伝・コーポレートブランド強化および反響数の増加について、独立した言及が確認できない。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、賃貸住宅のIoTプラットフォーム「Residence kit」の広告開始による知名度の向上により、賃貸住宅におけるIoT化の提案からの管理受託による管理戸数増加、家賃保証等のインシュアランスサービスの提供及びメンテナンス領域への事業領域拡大等による持続的な収益基盤の拡大に注力いたしました。」

    Residence kitの広告による知名度向上を起点に、管理受託、インシュアランスサービス、メンテナンス領域へ事業を拡大し、収益基盤を広げる方針を継続している。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、賃貸住宅のIoTプラットフォーム「Residence kit」の広告開始による知名度の向上により、賃貸住宅におけるIoT化の提案からの管理受託による管理戸数増加、家賃保証等のインシュアランスサービスの提供及びメンテナンス領域への事業領域拡大等による持続的な収益基盤の拡大に注力いたしました。」

    従来の広告・ブランディング施策に加え、「Residence kit」の広告を開始し、知名度向上を起点とする管理受託・収益基盤拡大を進めている。
  4. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「テレビCMをはじめとする種々の広告宣伝活動によりブランディングの強化に努めてまいりました。なお、本件事案に関する関係者の皆様への影響その他諸般の事情を鑑み、9月以降の広告掲載を自粛いたしました。」

    広告宣伝・ブランディング強化を従来どおり記載する一方、本件事案を受けて9月以降の広告掲載を自粛している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「TATERU Apartment事業につきましては、機能強化や知名度の向上を図ることで、会員数の増加と成約率の維持・向上を推進してまいりました。テレビCMをはじめとする種々の広告宣伝活動を積極的に行いブランディングの強化に努めた結果、新規の会員増加数は、月間平均2,000件の水準で推移し、毎月の成約数は増加傾向にあります。」

    テレビCM等の広告宣伝・ブランディング強化を継続し、新規会員増加数は月間平均2,000件の水準で推移している。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「TATERU Apartment事業につきましては、機能強化や知名度の向上を図ることで、会員数の増加と成約率の維持・向上を推進してまいりました。テレビCMをはじめとする種々の広告宣伝活動を積極的に行いブランディングの強化に努めた結果、新規の会員増加数は、月間平均2,000件の水準で推移し、毎月の成約数は増加傾向にあります。」

    テレビCM等の広告宣伝とブランディング強化を継続した結果、新規会員増加数が月間平均2,000件となり、従来の月間平均1,500件以上から増加している。
  7. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、CI(コーポレートアイデンティティ)を一新し業界における知名度及びブランド力の更なる向上を図るために、主要な事業であるアパート経営プラットフォーム事業「TATERU」における「TATERU」をより上位の概念へと変更し、これまでのアパート経営プラットフォーム「TATERU」事業を「TATERU Apartment」事業へと変更いたしました。」

    広告宣伝・ブランディングの方針に加え、コーポレート・アイデンティティを一新し、TATERU Apartmentへのブランド再編を行った。
  8. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、テレビCMをはじめとする種々の広告宣伝活動を積極的に行いブランディングの強化に努めた結果、新規の会員増加数は、月間平均1,500件以上の水準で推移し、毎月の成約数は増加傾向にあります。」

    テレビCM等の広告宣伝・ブランディング強化の結果として、新規会員増加数が月間平均1,500件以上へ進展し、成約数の増加傾向も継続している。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、テレビCMをはじめとする種々の広告宣伝活動を積極的に行いブランディングの強化に努めた結果、新規の会員増加数は、月間平均1,300件以上の水準で推移し、毎月の成約数は増加傾向にあります。」

    テレビCM等の広告宣伝とブランディング強化の結果として、新規会員増加数が従来の月間1,000件以上の水準から月間平均1,300件以上へ進み、成約数の増加傾向も記載している。
  10. FY2016前進有価証券報告書

    「また、積極的に広告宣伝活動を行い、この広告宣伝効果に株式上場による知名度向上やコーポレートブランドの価値向上効果が加わり、新規の会員増加数は、月間1,000件以上の水準で推移し、毎月の成約数は増加傾向にあります。」

    月間1,000件以上の新規会員増加数の水準と、毎月の成約数の増加傾向を年次実績として示している。
  11. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、積極的に広告宣伝活動を行い、この広告宣伝効果に株式上場による知名度向上やコーポレートブランドの価値向上効果が加わり、反響数(当社の広告等に対する反応(当社へ資料請求をされた)数をデータ化したもの)は、月間1,000件以上の水準で推移しており、また、成約数は増加傾向にあります。」

    反響数が月間1,000件以上の水準で推移することに加え、成約数が増加傾向にあると、新たな進捗を記載している。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、積極的に広告宣伝活動を行い、この広告宣伝効果に株式上場による知名度向上やコーポレートブランドの価値向上効果が加わり、反響数(当社の広告等に対する反応(当社へ資料請求をされた)数をデータ化したもの)は、月間1,000件以上に増加しております。」

    広告宣伝、株式上場による知名度向上、コーポレートブランド価値向上を通じ、資料請求等の反響数が月間1,000件以上に増加したと説明している。
一緒に動いた変遷

「「TATERU」機能強化・知名度向上による会員数増加と成約率の維持・向上」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「TATERU」機能強化・知名度向上による会員数増加と成約率の維持・向上6回
  3. 2不動産投資型クラウドファンディング「TATERU FUNDING」による投資間口の拡大6回
  4. 3配当の実施と記念配当4回
  5. 4スマートドアホン等のIoT機器事業への進出2回
  6. 5業容拡大に伴う新卒採用と従業員数の増加2回
  7. 6連結子会社2社・持分法適用関連会社1社によるグループ構成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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