株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成30年1月1日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っておりますが、第12期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」
平成30年1月1日付の1株につき5株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として継続して確認している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「当社は、平成30年1月1日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っておりますが、第12期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」
平成30年1月1日付の1株につき5株の株式分割が実施済みであることを確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「株式分割を実施することにより、当社株式の投資単位あたりの金額を引き下げ、当社株式の流動性を高めるとともに、投資家層の更なる拡大を図ることを目的とするものです。」
1株を5株に分割する株式分割を平成30年1月1日に実施し、投資単位の引下げ・流動性向上・投資家層拡大を進めた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っておりますが、第11期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」
平成28年7月1日付の1株につき2株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として引き続き確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っておりますが、第11期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」
平成28年7月1日付の1株につき2株の株式分割を、1株当たり利益の算定前提として再確認している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。」
前 filing で実施済みとされた1株につき2株の株式分割を、年次開示でも再確認している。 - FY2016-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成28年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っておりますが、」
前回開示された平成28年7月1日付の1株につき2株の株式分割が実施済みであることを確認できる。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「株式分割を実施することにより、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性を高めるとともに、投資家層の更なる拡大を図ることを目的としております。」
2016年7月1日付で1株を2株に分割し、投資単位の引下げ、流動性向上、投資家層拡大を図る目的を明記している。