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robot home(1435)・施策達成

リアライズアセットマネジメントへの出資

FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2016再掲FY20172016: 220162017: 220172018: 120182019: 42019
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リアライズアセットマネジメントへの出資・関連会社化と売却2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2019年10月31日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社インベストオンラインの当社が保有する全株式を譲渡することを決議し、2019年11月1日に株式譲渡を完了いたしました。」

    延期されていたインベストオンライン全株式の譲渡が2019年11月1日に完了した。譲渡価額は600百万円、譲渡後の持分比率は0%である。
  2. FY2019-Q2株式譲渡契約の合意解除有価証券報告書

    「当社は、2019年3月29日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社インベストオンラインの当社が保有する全株式を株式会社ジャパンインベストメントアドバイザーに譲渡することを決議し、同日、株式会社譲渡契約を締結いたしましたが、2019年6月25日開催の取締役会において、ジャパンインベストメントアドバイザーと双方合意のもと、株式譲渡契約の合意解除契約を締結いたしました。」

    延期されていたインベストオンライン全株式の譲渡について、譲渡契約を双方合意のもと解除した。譲渡自体の完了は記載されていない。
  3. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「当社は、2019年3月29日に、当社連結子会社である株式会社インベストオンラインの当社が保有する全株式について、株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー(以下、「ジャパンインベストメントアドバイザー」という。)に譲渡する株式譲渡契約を締結し、2019年4月5日に株式譲渡を実行予定でありましたが、2019年4月26日にジャパンインベストメントアドバイザーと双方合意のもと、譲渡の実行日を延期しております。」

    インベストオンライン全株式の譲渡契約を締結したものの、予定されていた2019年4月5日の実行は延期され、当四半期末後も譲渡は完了していない。
  4. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社は、平成31年3月18日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社インベストオンライン(以下、「インベストオンライン」という。)の当社が保有する全株式を株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー(以下、「ジャパンインベストメントアドバイザー」という。)に譲渡する(以下、「本株式譲渡」という。)ことを目的とする基本合意書を締結することを決議し、同日、ジャパンインベストメントアドバイザーと基本合意書を締結いたしました。」

    従来のリアライズアセットマネジメントへの出資・子会社化から、保有するインベストオンライン株式80.0%の全株式を譲渡する基本合意へ方針が転換している。株式譲渡契約および実行は平成31年3月下旬の予定で、年度末時点では未完了である。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において持分法適用関連会社であった株式会社リアライズアセットマネジメントは、株式を追加取得し子会社となったため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」

    リアライズアセットマネジメントの追加取得・連結子会社化を連結範囲として再確認している。
  6. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年10月26日開催の取締役会において、当社の持分法適用関連会社である株式会社リアライズアセットマネジメントの株式を追加取得し、連結子会社とすることを決議いたしました。また、同日付で株式譲渡契約を締結し、平成29年11月1日付で株式取得を完了いたしました。」

    既存の持分法適用関連会社について追加取得を完了し、議決権比率を40.0%から80.0%へ引き上げて連結子会社化した。取得原価は1,199,989千円で、TATERU事業とのシナジー創出、事業領域拡大、成長力向上を目的としている。
  7. FY2016再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、20億60百万円の支出となりました。これは主に、関係会社株式の取得による支出10億4百万円、投資有価証券の取得による支出5億16百万円、有形固定資産の取得による支出4億31百万円の減少要因があったことによるものであります。」

    リアライズアセットマネジメントの関連会社化に伴う関係会社株式取得について、投資活動の内訳として取得支出10億4百万円を記載している。
  8. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「また、株式会社リアライズアセットマネジメントの株式を取得し、同社を関連会社としております。」

    リアライズアセットマネジメントを関連会社とする株式取得を再掲している。
  9. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、株式会社リアライズアセットマネジメントの株式を取得し、同社を関連会社としております。」

    関連会社化を伴う株式取得を行った。投資活動によるキャッシュ・フローでは関係会社株式の取得による支出1,004,513千円も記載されている。
一緒に動いた変遷

「不動産投資型クラウドファンディング「TATERU FUNDING」による投資間口の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1不動産投資型クラウドファンディング「TATERU FUNDING」による投資間口の拡大3回
  3. 2スマートドアホン等のIoT機器事業への進出2回
  4. 3配当の実施と記念配当2回
  5. 4「TATERU」機能強化・知名度向上による会員数増加と成約率の維持・向上2回
  6. 5従業員による顧客預金残高データ改ざんに伴う信用低下・受注等への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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