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JESCOホールディングス(1434)・施策前進

BIM技術者の育成と産学連携

FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。

6記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20202020: 12021: 020212022: 120222023: 42023
同じテーマの他社
産学連携によるBIM技術者育成2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当社では、2022年10月に独立行政法人「国際協力機構」(JICA)と締結した「ベトナム国BIM理論を活用した産学連携教育事業による電気設備技術者育成のための案件調査」について、工学院大学とSOBA Projectとの産学連携によりベトナム国ダナン工科大学と共に調査を実施し、2023年8月に結果報告が完了いたしました。2024年度の普及・実証の提案に向けて、引き続き取り組んでまいります。」

    JICA・工学院大学・SOBA Project・ダナン工科大学によるBIM人材育成調査について、2023年8月の結果報告完了と2024年度の普及・実証提案に向けた次段階を示している。
  2. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「工学院大学とSOBA Projectとの産学連携によりベトナム国ダナン工科大学にBIM講座を開設するための調査を開始し、2023年7月に調査結果を報告する予定です。」

    BIM講座開設に向けた調査を継続し、調査結果の報告予定時期を2023年8月から同年7月へ更新している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「工学院大学とSOBA Projectとの産学連携によりベトナム国ダナン工科大学にBIM講座を開設するための調査を開始し、2023年8月までに調査結果を報告する予定です。」

    JICAと正式締結したBIM人材育成案件について、ダナン工科大学でのBIM講座開設に向けた調査を開始し、2023年8月までの報告予定を明示した。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、2022年10月に独立行政法人国際協力機構(JICA)と「ベトナム国BIM*2理論を活用した産学連携による電気技術者育成のための案件化調査」を正式締結いたしました。工学院大学やSOBA Projectとの産学連携により、ベトナム国ダナン工科大学にBIM講座を開設し、高度技術者の育成を図ってまいります。」

    JICAとの案件化調査の正式締結と、ダナン工科大学でのBIM講座開設による高度技術者育成方針を継続している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社では、2022年10月に独立行政法人国際協力機構(JICA)と「ベトナム国BIM理論を活用した産学連携による電気技術者育成のための案件化調査」を正式締結しました。」

    BIM技術者育成について、工学院大学、SOBA Project、ダナン工科大学との産学連携調査をJICAと正式締結した。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「また、建設業におけるDXソリューションの一環として、ICTを活用したBIM技術者の育成にも取り組んでいます。学校法人工学院大学、㈱SOBAプロジェクトとの産学連携による企画「ベトナム国BIM理論を活用した産学連携教育事業による電気設備技術者育成のための案件化調査」が、本年9月、独立行政法人国際協力機構(JICA)の「2020年度第一回中小企業・SDGsビジネス支援事業-案件化調査-」に採択されました。今後、ベトナム国のダナン工科大学との連携により、国内外で活躍する高度技術者の育成に努めてまいります。」

    BIMを活用した電気設備技術者育成について、工学院大学・SOBAプロジェクトとの産学連携企画が2020年9月にJICA事業へ採択され、ダナン工科大学との連携方針も示された。
一緒に動いた変遷

「国内EPC事業の減収・減益」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内EPC事業の減収・減益3回
  3. 2優秀な人材の確保・育成と資格取得支援3回
  4. 3売上高増加と営業利益・経常利益・純利益減少2回
  5. 4アセアンEPC事業の増収・黒字化2回
  6. 5安定配当と戦略的投資への内部留保活用2回
  7. 6産業用太陽光発電を中心とする電気設備工事の受注2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JESCOホールディングスの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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