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JESCOホールディングス(1434)・方針前進

安全・技術・品質を基盤とした設計から保守までの一貫提案

FY2016-Q3に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-04-06。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2020再掲FY2022前進FY2024-Q3 – 2026-04-062016: 220162017: 420172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 1
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-06前進その他開示

    「AKUZAWA 社は本プロジェクトにおいて、電気設備工事一式を受注し、同じく当社グループで群馬を拠点とする JESCO SUGAYA 社(本社:群馬県渋川市)と連携してグループ一体となって約二年に亘る工事を完工いたしました。これまで培ってきた技術力と豊富な施工実績を活かし、安全かつ高品質な施工を実現しております。」

    安全・品質を基盤とする一貫施工について、AKUZAWA社とJESCO SUGAYA社が連携して商業施設の電気設備工事を完工した具体的実績が示された。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「JESCOネットワークシステム株式会社では、K&Nシステムインテグレーションズ株式会社より、安全・品質・工事進捗のレベルが高いことを評価いただき、安全品質貢献賞を受賞いたしました。引き続き安全第一に努めるとともに、品質向上への取り組みを継続してまいります。」

    安全・品質を基盤とする方針について、取引先から安全・品質・工事進捗を評価され、安全品質貢献賞を受賞した具体的実績が加わった。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業時に高い安全基準が求められる原子力発電所での格納容器のリークテスト(放射能漏洩率試験)業務を行っていたこと等から、当初より安全・品質への意識が高いことが特徴として挙げられます。」

    安全・品質を事業の基盤とし、国際規格、研修、パートナー会等で確保する姿勢を再確認している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、ISO45001 労働安全衛生マネジメントシステムの認証を取得して、お客様に信頼、評価される高品質なエンジニアリングサービスを提供できるよう、工事の「安全・品質の確保」に対する取り組みには万全を期し、事故の発生防止に日々努めております。」

    安全・品質確保の取り組みについて、従来のISO9001・OHSAS18001等の説明に加え、ISO45001認証取得を具体的に記載している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、安全確保と品質向上、コーポレートガバナンスの強化、コンプライアンスの徹底、リスク管理の強化及びJESCOグループ行動指針の徹底を図るとともに、金融商品取引法に基づく内部統制につきましても定着化を図ってまいります。」

    安全・品質を含む事業運営上の基盤として、継続的な取り組みを再確認している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業時に高い安全基準が求められる原子力発電所での格納容器のリークテスト(放射能漏洩率試験)業務を行っていたこと等から、当初より安全・品質への意識が高いことが特徴として挙げられます。」

    安全・品質を事業の特徴とし、ISO認証、研修、パートナー会、安全大会等を通じて確保する方針を再確認している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「具体的には、平成11年1月に品質に関する国際規格であるISO9001認証登録、平成16年4月に労働安全衛生の国際規格であるOHSAS18001認証登録など国際資格を取得して安全・品質の確保に努めてまいりました。」

    安全・品質を基盤に、国際規格、研修、安全衛生協議会、安全大会で品質を確保する姿勢を継続している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「国内EPC事業においては、当社グループの強みである安全・技術・品質を基盤として、設計から保守まで一貫した提案活動を営業と工事が一体となり進めてまいりました。」

    安全・技術・品質を基盤に、営業と工事が一体となって設計から保守まで提案する方針を再確認している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「国内EPC事業においては、当社グループの強みである安全・技術・品質を基盤として、設計から保守まで一貫した提案活動を営業と工事が一体となり進めてまいりました。」

    安全・技術・品質を基盤に、営業と工事が一体となって設計から保守まで提案する方針を再確認している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「国内EPC事業においては、当社グループの強みである安全・技術・品質を基盤として、設計から保守まで一貫した提案活動を営業と工事が一体となり進めてまいりました。」

    安全・技術・品質を基盤に、営業と工事が一体となって設計から保守まで提案する方針を再確認している。
  11. FY2016再掲有価証券報告書

    「安全・品質への意識と知識の向上に努めてまいりました。」

    設計から保守までの一貫提案に加え、ISO9001、OHSAS18001、安全衛生協議会、安全大会などを安全・品質確保の基盤として説明している。
  12. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社の強みである安全・技術・品質を基盤として、設計から保守まで一貫した提案活動により、市場の掘り起こしを行っております。」

    安全・技術・品質を強みとして、設計から保守までを一貫して提案する事業姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

「国内EPC事業の減収・減益」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1国内EPC事業の減収・減益2回
  3. 2那智の滝保安林によるCO2削減と水源確保2回
  4. 3DXによる国内外設計業務・人材育成の統合強化2回
  5. 4経営資源の最適化と効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JESCOホールディングスの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-06のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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