JESCOホールディングス(1434)・施策削除
業績条件付き新株予約権の発行
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1削除有価証券報告書
「2016年11月11日取締役会決議に基づく第2回新株予約権(普通株式 214,000株)は、2018年12月17日に無償取得した上で、2018年12月18日に消却いたしました。」
業績条件付きで発行されていた第2回新株予約権214,000株が無償取得・消却され、当該施策は終了している。 - FY2018前進有価証券報告書
「第2回新株予約権の権利行使の資格喪失による減少 11,000株」
業績条件付き第2回新株予約権は11,000株分が資格喪失となり、年度末の未確定残は214,000株となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「(注)新株予約権の行使による増加、5,400株であります。」
既発行の新株予約権について、当第3四半期会計期間にも5,400株の行使が発生した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加、400株であります。」
業績条件付き新株予約権を含む既発行の新株予約権について、当第2四半期会計期間にも400株の行使が発生した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
既発行の新株予約権について、第1四半期に行使が発生し、発行済株式総数が8,600株増加した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「第2回新株予約権」
業績条件付き新株予約権は当年度末に225,000株分が未確定残として存在し、平成29年8月期・平成30年8月期の営業利益条件と行使期間を継続して開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
平成28年10月14日付で新株予約権2,280個、目的株式数228,000株を発行し、行使期間を平成29年12月1日から平成35年11月30日までとしている。営業利益条件に連動する行使条件も設定している。