ジンジブ(142A)・施策前進
顧客開拓とサービス開発・改良の継続
FY2024に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-12。
10記載
3年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12前進決算
「また当社主軸サービスである「ジョブドラフトサービス」の継続的新規企業開拓の強化、付加価値の向上を進めました。今期は、前年度よりもアウトバウンドでの商談化を減らし、受注率の高い商談リードへの転換を推進しました。結果、受注率は前年比で増加し、さらに、販売代理店の受注が増えていることにより、役務提供も順調に進捗しております。」
新規企業開拓、付加価値向上、受注率の高い商談リードへの転換を進め、受注率の増加と販売代理店経由の受注増加を記載している。 - FY2026前進有価証券報告書
「採用領域に関する受注高(千円) 2,232,123 2,668,867」
採用領域の受注高が前期比119.6%となり、顧客開拓、金融機関紹介、付加価値向上等の施策に対応する受注実績が拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間の採用支援サービス「ジョブドラフトFes」については、19会場で開催(前年15会場開催)し、729社参画、高校生4,337人参加(前年571社参画、高校生3,229人参加)と盛況でした。」
ジョブドラフトFesの開催会場数、参画企業数、高校生参加者数が前年から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「中期的な重点方針である単価向上を継続し、アップセルを強化いたします。具体的には、ジョブドラフトNaviご利用企業様へのオプション販売、高単価プランへの誘導、及び人事部パックの販売促進に取り組みます。」
単価向上・アップセルの手段を具体化し、人事部パックについては当事業年度末に46社との契約に至った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「成長戦略の2点目である「付加価値向上・アップセルの推進」についても、前年同期比で新規契約単価の向上を実現することができました。」
付加価値向上・アップセルに関して、新規契約単価が前年同期比で向上した。 - FY2024初出有価証券報告書
「継続的な顧客開拓による利用企業数の増加及びサービスの開発・改良による顧客満足度の向上」
求人企業の魅力発信、求人ナビの機能性・利便性・デザイン性の向上、高校生との出会いの場の創出を進めるとしている。