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ジンジブ(142A)・施策前進

金融機関との連携による顧客紹介ルートの拡大

FY2024に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-12。

7記載
3年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-08-122024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
金融機関ネットワークを通じた顧客アクセス7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算説明資料

    「金融機関等紹介については、これまでの地方銀行に加えて信用金庫へのアプローチを開始。」

    金融機関からの紹介ルート拡大について、地方銀行に加えて信用金庫にも対象を広げる具体的な施策を開始している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2020年4月以降、全国の都市銀行・地方銀行・信用金庫との連携に注力しており、2026年3月末現在106行と提携しております。」

    提携金融機関数が2025年3月末の93行から106行へ増加した。金融機関との対話・ニーズ把握を通じて顧客紹介数も着実に増加したと記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、2020年4月以降、全国の都市銀行・地方銀行・信用金庫との連携に注力しており、2025年3月末現在93行と提携しております。」

    提携金融機関数が前回の76行から93行へ増加した。上期には紹介数が想定を下回った一方、下期には金融機関ごとの対話、ニーズ把握、促進計画のテストマーケティングを行い、紹介数増加の兆しを記載している。
  4. FY2025-H1顧客紹介数が想定未達有価証券報告書

    「提携済金融機関等の深耕が進まず、金融機関等からの顧客紹介数が想定を下回ったこと」

    金融機関等からの紹介ルート拡大について、提携先の深耕不足により紹介数が想定を下回ったと記載している。
  5. FY2024初出有価証券報告書

    「全国の都市銀行・地方銀行・信用金庫の開拓及び金融機関以外の販路の開拓による顧客紹介ルートの拡大を行います。」

    2024年3月末時点で76行と提携し、2024年3月期には金融機関から3,299件、月間平均275社の商談紹介を受けている。
一緒に動いた変遷

「営業の型化による受注率・生産性向上」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業の型化による受注率・生産性向上5回
  3. 2「ジョブドラフトNavi」の市場シェア拡大4回
  4. 3顧客開拓とサービス開発・改良の継続4回
  5. 4進学支援事業への進出と総合進路プラットフォーム構築2回
  6. 5採用支援・教育支援サービスの拡張2回
  7. 6高校訪問網の全国拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジンジブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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