Komori
ウエストホールディングス(1407)・施策再掲

タイ現地法人の設立

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q1引き上げFY20202016: 12017: 020172018: 220182019: 120192020: 120202021: 12021
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タイ現地子会社の設立6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「海外において、中期的にはタイ国での再生可能エネルギーを活用した事業モデルをベースにPPA、ウエストエスコによるASEAN市場への展開を加速させてまいります。」

    タイ国での事業モデルを基盤に、PPA及びウエストエスコによるASEAN市場展開を加速する方針を継続している。
  2. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「中期的にはタイ国での事業モデルをベースにウエストエスコによるASEAN市場への展開を加速させてまいります。」

    タイでの事業モデルを基盤に、ウエストエスコの展開先をASEAN市場へ広げ、展開を加速する方針を示した。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「エスコ方式による太陽光事業の東南アジアマーケットシェアの拡大」

    タイを含む東南アジアでエスコ方式の太陽光事業を拡大する方針を、4つの事業方針の一つとして継続している。
  4. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「海外展開についても中期的に加速させていきます。新興国において、安定電源の確保、人口増加による電力需要拡大にともなう再生可能エネルギー市場のポテンシャルは大きく、タイにて受注が堅調なウエストエスコ方式の太陽光発電事業モデルを他の東南アジア諸国に展開していきます。」

    タイでのエスコ方式の太陽光発電モデルを、他の東南アジア諸国へ展開する方針を示し、海外展開の範囲を広げた。
  5. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに設立した WEST ITC (THAILAND) COMPANY LIMITEDを連結の範囲に含めております。なお、WEST ITC (THAILAND) COMPANY LIMITEDについては、設立日が平成29年11月8日であり、設立日から連結決算日である平成29年11月30日までに決算日(5月31日)をむかえていないため、設立日の貸借対照表のみを連結しております。」

    タイに新設したWEST ITC (THAILAND) COMPANY LIMITEDを連結範囲に追加し、タイ現地法人展開を進めた。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年8月 WEST International(Thailand)CO.,LTD.を設立」

    平成28年8月にタイ法人を設立した。
一緒に動いた変遷

「法人向け電力販売と自社保有再生可能エネルギー電源の運営」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1法人向け電力販売と自社保有再生可能エネルギー電源の運営3回
  3. 2顧客負担を抑えた省エネ・エスコ事業の受注拡大3回
  4. 3電力小売事業の新規契約受注遅延と卸電力価格高騰3回
  5. 4フロー型ビジネスからストック型ビジネスへの拡大2回
  6. 5太陽光発電所メンテナンス事業の受注拡大2回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの収支悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウエストホールディングスの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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