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アクシーズ(1381)・事実前進

売上高・利益の増加

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20182017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移612社が書いているテーマ・逆風47社・追い風757社

アクシーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年遅い。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの889件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高292億44百万円(前期比10.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益39億5百万円(同84.1%増)、経常利益40億98百万円(同88.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は29億25百万円(同70.0%増)となりました。」

    売上高が10.7%増、営業利益が84.1%増、経常利益が88.7%増、親会社株主に帰属する当期純利益が70.0%増となり、前期の増収・利益回復からさらに増収増益が進展している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高145億50百万円(前年同期比12.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益18億28百万円(同124.7%増)、経常利益19億38百万円(同129.7%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は13億51百万円(同61.8%増)となりました。」

    売上高が前年同期比12.5%増となり、営業利益124.7%増、経常利益129.7%増、中間純利益61.8%増と、前年同期の増収・営業利益等減益から増収増益へ進展している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高129億36百万円(前年同期比1.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益8億13百万円(同9.6%減)、経常利益8億44百万円(同20.7%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は8億35百万円(同12.9%増)となりました。」

    売上高は増加し、営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。増収・営業利益等減益・中間純利益増という構成に変化しており、投資有価証券売却益371百万円が税金等調整前中間純利益を押し上げている。
  4. FY2024増収・減益幅の変化有価証券報告書

    「売上高258億36百万円(前期比7.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益15億70百万円(同17.8%減)、経常利益17億80百万円(同10.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は12億39百万円(同12.1%減)となりました。」

    増収・減益の構成は継続しているが、売上高の増加率は前期の10.9%から7.2%へ低下した。営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少したものの、減益率は前期より縮小している。
  5. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高192億29百万円(前年同四半期比9.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益11億49百万円(同11.0%減)、経常利益13億27百万円(同3.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億22百万円(同0.9%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、経常利益は増加した。前四半期の増収増益から、指標ごとに動きが分かれる構成へ変化している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高128億6百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益9億円(同1.0%増)、経常利益10億64百万円(同23.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億39百万円(同17.8%増)となりました。」

    売上高の増加に加え、前四半期まで減少していた営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回った。増収・減益から増収・増益へ業績構成が変化している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高60億44百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益3億75百万円(同22.3%減)、経常利益4億19百万円(同15.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億92百万円(同16.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少しており、増収・減益の構成が継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「売上高241億1百万円(前期比10.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益19億11百万円(同22.1%減)、経常利益19億77百万円(同25.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は14億10百万円(同27.4%減)となりました。」

    通期でも売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益は減少しており、増収・減益の構成が継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高175億65百万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益12億91百万円(同36.7%減)、経常利益12億78百万円(同41.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億31百万円(同41.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益の構成が継続している。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高116億81百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益8億91百万円(同44.9%減)、経常利益8億62百万円(同51.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億28百万円(同48.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.8%増となった一方、営業利益44.9%減、経常利益51.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益48.6%減となり、利益減少が前四半期からさらに大きく示されている。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高55億13百万円(前年同四半期比1.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益4億83百万円(同40.9%減)、経常利益4億97百万円(同44.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億49百万円(同43.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%増となった一方、営業利益40.9%減、経常利益44.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益43.4%減となり、利益減少が大きく進んでいる。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高163億84百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益20億39百万円(同18.6%減)、経常利益21億92百万円(同15.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億97百万円(同12.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、前四半期より利益減少が大きくなっている。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高111億50百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益16億18百万円(同0.1%減)、経常利益17億61百万円(同4.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億21百万円(同4.0%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は0.1%減少した。前四半期の全指標増加から、指標ごとに動きが分かれる構成へ変化している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高54億8百万円(前年同四半期比6.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益8億17百万円(同9.3%増)、経常利益8億91百万円(同13.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億16百万円(同13.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益の進展が数値で示されている。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの業績は、売上高211億60百万円(前期比7.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益33億72百万円(同23.3%増)、経常利益35億8百万円(同24.1%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は24億12百万円(同22.2%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、業績増加の基調が継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高158億21百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益25億4百万円(同32.8%増)、経常利益26億6百万円(同33.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億31百万円(同35.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期から業績増加の基調が継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高105億6百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益16億20百万円(同34.4%増)、経常利益16億86百万円(同32.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億74百万円(同33.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期から業績増加の基調が継続している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高50億72百万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益7億48百万円(同50.4%増)、経常利益7億83百万円(同49.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億41百万円(同49.7%増)となりました。」

    前四半期までの利益減少から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回った。食品・外食の両セグメントでも売上高とセグメント利益が増加している。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高147億50百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益18億85百万円(同0.9%減)、経常利益19億57百万円(同1.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億52百万円(同3.5%減)となりました。」

    前四半期の売上高微増・利益減少から、売上高も0.2%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もすべて前年同期を下回っている。
  20. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高99億34百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益12億5百万円(同3.2%減)、経常利益12億71百万円(同2.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億81百万円(同5.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.7%増に転じ、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しているものの、前四半期の大幅な利益減少から減少幅が縮小している。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの業績は、売上高48億円(前年同四半期比3.0%減)となりました。利益面につきましては、営業利益4億97百万円(同29.6%減)、経常利益5億23百万円(同28.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億61百万円(同28.7%減)となりました。」

    売上高が前年同期比3.0%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も二桁減となっており、通期まで続いていた売上増・利益減の構成から、売上・利益とも減少する状況に変化している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「売上高195億86百万円(前期比1.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益24億31百万円(同18.7%減)、経常利益25億60百万円(同17.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、18億7百万円(同15.2%減)となりました。」

    通期でも売上高は小幅に増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、売上増・利益減の構成が確認されている。
  23. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの業績は、売上高147億81百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益19億2百万円(同20.7%減)、経常利益19億77百万円(同19.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億1百万円(同18.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回っており、売上増・利益増のテーマから売上微増・利益減少へと構成が変わっている。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの業績は、売上高98億68百万円(前年同四半期比0.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益12億45百万円(同25.0%減)、経常利益12億97百万円(同25.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億31百万円(同19.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.0%増にとどまり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少しており、前四半期より業績の悪化が明確になっている。
  25. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの業績は、売上高49億50百万円(前年同四半期比6.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益7億6百万円(同0.8%増)、経常利益7億28百万円(同0.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億7百万円(同0.3%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.3%減少し、従来の利益全般の増加基調から業績の動きが分かれている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上高193億69百万円(前期比3.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益29億91百万円(同0.9%増)、経常利益30億86百万円(同0.9%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、21億31百万円(同8.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、業績増加の基調が継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高146億78百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益23億98百万円(同6.0%増)、経常利益24億69百万円(同6.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億9百万円(同13.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、業績増加の基調が続いている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの業績は、売上高98億66百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益16億61百万円(同6.5%増)、経常利益17億39百万円(同8.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億54百万円(同10.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績増加の基調が継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高46億52百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益7億1百万円(同4.2%増)、経常利益7億23百万円(同4.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8百万円(同8.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、業績増加の基調が継続している。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「売上高140億28百万円(前年同四半期比0.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益22億64百万円(同26.3%増)、経常利益23億23百万円(同27.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億5百万円(同26.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期比で増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もそれぞれ増加している。
一緒に動いた変遷

「海外経済減速・円高・株式相場下落による先行き不透明感」は、この変遷が動いた33回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1095544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外経済減速・円高・株式相場下落による先行き不透明感10回
  3. 2現金及び純資産の増加9回
  4. 3製造能力の増強と主要取引先向け出荷拡大5回
  5. 4円安進行による飼料用穀物価格の上昇5回
  6. 5生産工程の効率化と製造コスト削減4回
  7. 6外食既存店舗の定期リニューアルと新規出店4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の増加|アクシーズ(1381)の変遷 | Komori