Komori
ホクト(1379)・目標実績引用

シイタケの量産化と安定出荷

FY2016に初出。20回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1前進FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2019 – FY20222016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
きのこ栽培技術・生産基盤の強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022実績引用有価証券報告書

    「また、2018年9月から、シイタケ(生どんこ)の収穫、販売を開始いたしました。」

    シイタケの量産化・安定出荷について、2018年9月からの収穫・販売開始を過去の実績として再掲している。
  2. FY2021実績引用有価証券報告書

    「また、2018年9月から、シイタケ(生どんこ)の収穫、販売を開始いたしました。」

    シイタケの2018年9月からの収穫・販売開始を過去の実績として再掲している。
  3. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「なお、シイタケにつきましては、「一番採り 生どんこ」として、2018年9月に初収穫・出荷を開始いたしました。」

    シイタケの2018年9月の初収穫・出荷開始を過去の実績として再掲している。
  4. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「なお、シイタケにつきましては、「一番採り 生どんこ」として、2018年9月に初収穫・出荷を開始いたしました。」

    シイタケの2018年9月の初収穫・出荷開始を過去の実績として再掲している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「2018年9月より新たに収穫・出荷を始めましたシイタケ生産におきましては、引き続き品質の向上と安定栽培に努めてまいりました。」

    シイタケの収穫・出荷開始後も、品質向上と安定栽培に向けた取り組みを継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年9月より新たに収穫・出荷を始めましたシイタケ生産におきましては、引き続き品質の向上と安定栽培に努めてまいりました。」

    シイタケの初収穫・出荷開始後も、品質向上と安定栽培に向けた取り組みを継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年9月より新たに収穫・出荷を始めましたシイタケ生産におきましては、引き続き品質の向上と安定栽培に努めてまいりました。」

    シイタケの収穫・出荷開始後も、品質向上と安定栽培に向けた取り組みを継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、シイタケにつきましては、「一番採り 生どんこ」として、2018年9月に初収穫・出荷を開始致しました。」

    小諸センターでのシイタケ初収穫・出荷開始を年次報告でも確認している。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、新たに開始したシイタケ栽培におきまして、平成30年6月に長野県の小諸にシイタケきのこセンターが完成し、シイタケの大量・安定栽培を開始し、平成30年9月より収穫・出荷を始めました。シイタケ生産は、当社としても初めての事業であったことから、当初は生産が安定しませんでしたが、年末時点ではほぼ計画通りの収穫が出来るようになりました。」

    小諸のシイタケきのこセンターが完成し、平成30年9月から収穫・出荷を開始した。初期の生産不安定を経て、年末時点ではほぼ計画どおりの収穫となった。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「6月に長野県の小諸にシイタケきのこセンターが完成し、シイタケの大量・安定栽培を開始し、平成30年9月より収穫・出荷を始めました。」

    小諸の生産センターが完成し、シイタケの大量・安定栽培および平成30年9月からの収穫・出荷を開始した。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「特に、シイタケの大量・安定栽培に向けた研究に注力し、平成30年9月の初収穫を目指し、新しくシイタケの生産センターを建設いたしました。」

    シイタケの生産センター建設が進み、平成30年9月の初収穫という具体的な出荷計画に向けて前進している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「特に、シイタケの大量・安定栽培に向けた研究に注力いたしました。平成30年9月の初収穫を目指し、新しくシイタケの生産センターの建設に着手いたしました。」

    平成30年9月の初収穫に向け、シイタケの大量・安定栽培研究と生産センター建設を継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、平成30年9月より収穫・出荷できるように、シイタケの大量・安定栽培に向けた研究に注力してまいりました。」

    平成30年9月からの収穫・出荷に向け、シイタケの大量・安定栽培研究を継続している。新たな完了事項は記載していない。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「シイタケ栽培技術研究施設におきまして、シイタケの大量・安定栽培に向けた研究に注力して参りましたが、平成30年9月より収穫・出荷できるように、長野県小諸市にシイタケきのこセンターを建設することを発表致しました。」

    シイタケについて、研究施設での技術開発に加え、小諸市の新センター建設と平成30年9月からの収穫・出荷計画を発表した。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、シイタケ栽培技術研究施設におきまして、シイタケの量産化と安定出荷に向けた研究に本格的に取り組んでまいりました。」

    シイタケの量産化・安定出荷に向けた研究を継続しているが、量産化や本格販売の完了は記載していない。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、シイタケの平成30年秋出荷に向け、量産化と安定出荷に向けた栽培技術の開発を加速してまいります。」

    シイタケについて、平成30年秋の出荷という時間軸を示し、量産化・安定出荷に向けた技術開発を継続している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、シイタケの安定栽培と量産化技術の確立に向け、研究活動をさらに加速してまいりました。」

    シイタケの安定栽培・量産化技術に向けた研究を継続しているが、量産化や本格販売の完了は記載していない。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「特に、平成27年7月に完成したシイタケ栽培技術研究施設におきまして、シイタケの量産化に向けた研究に注力いたしました。」

    完成済みの研究施設を活用し、シイタケ量産化に向けた研究を継続している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「シイタケ栽培技術研究施設におきまして、シイタケの量産化と安定出荷に向けた研究に本格的に取り組んでまいりました。」

    シイタケの量産化・安定出荷に向けた研究を継続しているが、販売開始などの新たな達成段階は記載していない。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「良質なシイタケを出来るだけ早く消費者の皆様にお届け出来るよう、シイタケの量産化と安定出荷に向けた栽培技術の開発を加速してまいります。」

    研究施設を活用し、シイタケの量産化・安定出荷に向けた技術開発を加速する目標。
一緒に動いた変遷

「国内きのこ事業のさらなる拡大」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内きのこ事業のさらなる拡大4回
  3. 2海外きのこ市場の拡大4回
  4. 3加工品・通販事業の拡大4回
  5. 4生産・物流・本社機能への大型設備投資4回
  6. 5きのこの生理活性機能・薬理効果の研究強化4回
  7. 6鮮度・品質・安定収穫を支える全国生産体制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホクトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
シイタケの量産化と安定出荷|ホクト(1379)の変遷 | Komori