世界20か国での生産・研究開発・販売拠点
FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、生産・研究開発・販売拠点として、日本を含めて全世界で23か国に事業展開を行っております。うち、農場および研究施設として、国内5か所、海外で12か国16か所に拠点を持っております。」
事業展開国は22か国から23か国へ、海外の農場・研究施設は11か国14か所から12か国16か所へ拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、2025年7月1日付でAgritu Sementes Ltda.の全株式を取得し、連結子会社といたしました。」
ブラジルのタマネギ種子開発・生産・販売会社を連結子会社化し、グローバルな事業・関係会社基盤を拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、Sakata Colombia S.A.S.を新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
コロンビア法人Sakata Colombia S.A.S.を新設し、連結範囲に含めた。グローバルな販売・事業基盤が拡大した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、生産・研究開発・販売拠点として、日本を含めて全世界で22か国に事業展開を行っております。うち、農場および研究施設として、国内5か所、海外で11か国14か所に拠点を持っております。」
事業展開国は22か国、農場・研究施設は国内5か所、海外11か国14か所というグローバル拠点構成を維持している。Sana Seeds B.V.とIsla Sementes Ltda.の連結も通期で反映された。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当該株式譲渡契約に基づき、2023年12月20日付で全株式の取得が完了いたしました。」
Isla Sementes Ltda.及びSpalding社の全株式取得が完了し、ブラジルにおける野菜・花種子の生産・販売基盤を拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、2023年9月22日付でSana Seeds B.V.の全株式を取得し、連結子会社といたしました。」
欧州地域のキュウリ種子開発・販売会社を100%取得し、グローバルな事業・関係会社基盤を拡大した。なお、取得は四半期末後の重要な後発事象として開示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、生産・研究開発・販売拠点として、日本を含めて全世界で22か国に事業展開を行っております。うち、農場および研究施設として、国内5か所、海外で11か国14か所に拠点を持っております。」
事業展開国数は22か国を維持しつつ、海外の農場・研究施設が10か国13か所から11か国14か所へ拡大した。さらにイスラエル支店の開設も沿革に記載されている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、坂田花彩園芸(嘉興)有限公司を当社の連結の範囲に含めており、NewBreed Ltd.を当社の持分法適用関連会社としております。」
中国の新設合弁会社を連結範囲に含め、新たに取得したNewBreed Ltd.を持分法適用関連会社とした。グローバルな事業・関係会社基盤の拡大が開示されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは、生産・研究開発・販売拠点として、日本を含めて全世界で22か国に事業展開を行っております。うち、農場及び研究施設として、国内5か所、海外で10か国13か所に拠点を持っております。」
事業展開国が従来の20か国から22か国となり、海外の農場・研究施設も10か国13か所として開示されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、生産・研究開発・販売拠点として、日本を含めて全世界で20ヵ国に事業展開を行っております。うち、農場及び研究施設として、国内5ヵ所、海外で8ヵ国10ヵ所に拠点を持っております。」
世界20か国の生産・研究開発・販売拠点と、国内外の農場・研究施設の配置を引き続き開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、生産・研究開発・販売拠点として、日本を含めて全世界で20ヵ国に事業展開を行っております。うち、農場及び研究施設として、国内5ヵ所、海外で8ヵ国10ヵ所に拠点を持っております。」
グローバル経営を支える既存の事業・研究拠点の広がりを示す構造的事実。