Komori
サカタのタネ(1377)・リスク顕在化

有価証券・投資有価証券の市場価格および借入金利変動リスク

FY2016に初出。27回の記載のうち8回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2024-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 1
同じテーマの他社
有価証券価格・借入金利の変動リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 225 117」

    投資有価証券評価損117百万円を計上し、市場価格変動リスクが損失として実際に現れた。前中間期の225百万円からは減少している。
  2. FY2024顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について350百万円(その他有価証券350百万円)減損処理を行っております。」

    投資有価証券の減損処理350百万円を計上し、市場価格変動による価値変動が損失として現れた。一方、為替予約・通貨オプション・金利スワップによるリスク管理は継続している。
  3. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 225」

    投資有価証券評価損225百万円を計上し、市場価格変動リスクが損失として実際に現れた。一方、その他有価証券評価差額金は前年同期の559百万円から2,396百万円へ増加している。
  4. FY2024-Q2評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 7,240 8,669」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の72億40百万円から86億69百万円へ増加し、市場価格変動の影響が包括利益に現れている。
  5. FY2024-Q1評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 7,240 8,578」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の7,240百万円から8,578百万円へ増加し、市場価格変動の影響が財務数値に現れている。
  6. FY2023-Q3評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 446 559」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の446百万円から559百万円となり、市場価格変動の影響が財務数値に現れている。
  7. FY2023-Q2評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 188 855」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の188百万円から855百万円となり、市場価格変動に関連する評価差額の増加が財務数値に現れた。
  8. FY2023-Q1評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 617 1,166」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の617百万円から当期は1,166百万円となり、市場価格変動に関連する評価差額の増加が財務数値に現れた。
  9. FY2022-Q3評価差額増加幅縮小有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 739 446」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の739百万円から当期は446百万円となり、市場価格変動の影響が財務数値に現れている。評価差額の増加幅は前年同期より縮小している。
  10. FY2022-Q2評価差額増加有価証券報告書

    「その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 52 188」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の52百万円から当期は188百万円となり、市場価格変動の影響が財務数値に現れた。
  11. FY2022-Q1評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 118 617」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の118百万円から当期は617百万円となり、市場価格変動の影響が財務数値に現れた。
  12. FY2021-Q3評価差額増加・評価損計上有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 102 その他有価証券評価差額金 △ 321 739」

    市場価格変動に関連して、投資有価証券評価損102百万円を計上した一方、その他有価証券評価差額金は739百万円増加した。
  13. FY2021-Q2評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 1,080 52」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の1,080百万円増加に対し、当期は52百万円増加となり、市場価格変動の影響が財務数値に現れた。
  14. FY2021-Q1評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 16 118」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の16百万円から当期は118百万円となり、市場価格変動の影響が財務数値に現れた。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクと、必要に応じた為替予約、通貨オプション、金利スワップによるヘッジを引き続き開示している。
  16. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 531 △ 321」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の531百万円減少に対し、当期も321百万円減少しており、市場価格変動に関連する評価差額の変動が財務数値に現れている。
  17. FY2020-Q2評価差額増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 309 1,080」

    その他有価証券評価差額金は前年同期の309百万円増加から当期は1,080百万円増加となり、市場価格変動の影響が財務数値に現れた。
  18. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 841 △531」

    第3四半期累計のその他有価証券評価差額金は、前年同期の841百万円増加から当期は531百万円減少に転じ、市場価格変動に関連する評価差額の減少が実績として現れた。
  19. FY2019-Q2評価差額の増加有価証券報告書

    「これは利益剰余金が26億8百万円、為替換算調整勘定が3億24百万円、その他有価証券評価差額金が3億9百万円増加したことなどによるものです。」

    その他有価証券評価差額金が3億9百万円増加し、市場価格変動に関連する評価差額の変動が財務数値に現れた。
  20. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 6,370 6,160」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の63億70百万円から61億60百万円へ2億10百万円減少し、市場価格変動に関連する評価差額の減少が実績として現れた。
  21. FY2018-Q3評価差額の増加継続有価証券報告書

    「これは利益剰余金が38億38百万円、その他有価証券評価差額金が8億41百万円、為替換算調整勘定が15億86百万円増加したことなどによるものです。」

    その他有価証券評価差額金が8億41百万円増加し、市場価格変動に関連する評価差額の変動が引き続き財務数値に現れている。
  22. FY2018-Q2評価差額の増加継続有価証券報告書

    「これは利益剰余金が26億46百万円、その他有価証券評価差額金が8億22百万円、為替換算調整勘定が9億67百万円増加したことなどによるものです。」

    その他有価証券評価差額金は8億22百万円増加し、前四半期に続いて市場価格変動に関連する評価差額の増加が財務数値に現れた。
  23. FY2018-Q1評価差額が小幅増加有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 10」

    その他有価証券評価差額金は当四半期に10百万円増加し、前年同期の982百万円減少から変化した。市場価格変動の影響は引き続き財務数値に現れているが、当四半期は小幅な増加となった。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスクと、借入金の金利変動に対する金利スワップ利用を引き続き開示している。
  25. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「これは利益剰余金が36億44百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が1億98百万円、為替換算調整勘定が28億円減少したことなどによるものです。」

    その他有価証券評価差額金が1億98百万円減少し、市場価格変動に関連する評価差額の減少が続いている。
  26. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券が13億22百万円、長期繰延税金資産が3億94百万円減少したことなどによるものです。これは利益剰余金が28億81百万円増加した一方で、その他有価証券差額金が9億82百万円、為替換算調整勘定が24億81百万円減少したことなどによるものです。」

    投資有価証券およびその他有価証券評価差額金の減少が開示され、市場価格変動リスクに関連する資産価値の低下が実績として現れている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    株式価格の変動に加え、借入金の一部について金利変動リスクを認識し、金利スワップを利用している。
一緒に動いた変遷

「世界各地の天候変化による販売・生産リスク」は、この変遷が動いた27回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界各地の天候変化による販売・生産リスク7回
  3. 2土地・有価証券など保有資産の価値変動6回
  4. 3高収益ビジネスモデルの確立5回
  5. 4海外子会社の人員増加に伴う人件費の増加と利益圧迫5回
  6. 5自然災害・事故などによる事業活動への影響5回
  7. 6為替変動による業績影響4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サカタのタネの次の決算発表は2026-10-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有価証券・投資有価証券の市場価格および借入金利変動リスク|サカタのタネ(1377)の変遷 | Komori