まいたけ増産に係る設備増強・更新
FY2021-Q2に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- 2026-05-11再掲決算
「投資活動の結果使用した資金は、2,085百万円(前期は2,252百万円の使用)となりました。これは主に、生産設備の増強・更新等に伴う有形固定資産の取得による支出2,095百万円があったこと等によるものであります。」
生産設備の増強・更新への投資を継続しているが、新たな完成・増産開始の記載はない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「これは主に、茸事業に係る設備更新等に伴う有形固定資産の取得による支出940百万円があったこと等によるものであります。」
当中間連結会計期間に茸事業の設備更新へ940百万円を投資しているが、完成・増産開始等の新たなマイルストーンは示していない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は、2,633百万円であります。その主たるものは、茸事業に係る設備投資であり、岡山バイオセンターのマッシュルーム増産に係る設備投資、各バイオセンターの設備更新や効率向上のための設備増強・改善となります。」
茸事業の設備投資を継続し、岡山バイオセンターのマッシュルーム増産や各バイオセンターの更新・効率改善に2,633百万円を投じている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、341百万円(前年同期は1,715百万円の使用)となりました。これは主に、茸事業に係る設備更新等に伴う有形固定資産の取得による支出329百万円等があったことによるものであります。」
茸事業に係る設備更新への投資を継続しているが、新たな完成・増産開始等のマイルストーンは示していない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、215百万円(前年同期は574百万円の使用)となりました。これは主に、茸事業に係る設備更新等に伴う有形固定資産の取得による支出201百万円等があったことによるものであります。」
茸事業に係る設備更新への投資を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました当社グループの設備投資の総額は、1,856百万円であります。その主たるものは、茸事業に係る設備投資であり、まいたけ増産のための設備増強、原料工場老朽化による建替及び各バイオセンターの設備更新や効率向上のための設備増強・改善となります。」
茸事業への設備投資を継続し、まいたけ増産、原料工場建替、各バイオセンターの更新・効率改善に1,856百万円を投じている。また、三蔵農林ではマッシュルーム生産量約30%増の設備計画を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、茸事業に係る設備更新等に伴う有形固定資産の取得による支出2,299百万円等があったことによるものであります。」
茸事業に係る設備更新への投資を継続している。投資額は2,299百万円と記載されているが、完成・増産開始等の新たなマイルストーンは示していない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、1,715百万円(前年同期は1,013百万円の使用)となりました。これは主に、茸事業に係る設備更新等に伴う有形固定資産の取得による支出1,692百万円等があったことによるものであります。」
茸事業に係る設備更新への投資を継続しているが、新たな完成・増産開始等のマイルストーンは示していない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、574百万円(前年同期は602百万円の使用)となりました。これは主に、茸事業に係る設備更新等に伴う有形固定資産の取得による支出563百万円等があったことによるものであります。」
茸事業に係る設備更新への投資を継続しているが、新たな完成・増産開始等のマイルストーンは示していない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、まいたけ増産に係る設備増強・更新及び投資不動産からの振り替え等に伴って有形固定資産が916百万円増加したこと等によるものであります。」
まいたけ増産に係る設備増強・更新を継続し、有形固定資産の増加額916百万円を記載しているが、完成等の新たなマイルストーンは示していない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「これは主に、まいたけ増産に係る設備増強・更新及び投資不動産からの振替等に伴って有形固定資産が444百万円増加した一方、有形固定資産への振替により投資不動産が217百万円減少したこと等によるものであります。」
まいたけ増産に係る設備増強・更新を継続し、有形固定資産の増加額を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「五泉バイオセンターにおけるまいたけ増産のための拡張工事及び包装ライン増設、各バイオセンターの設備更新や効率向上のための設備増強・改善となります。」
設備投資総額3,218百万円を計上し、五泉バイオセンターの拡張・包装ライン増設を進めている。五泉工事は月間最大収穫量25%増加を予定し、完了予定は2021年7月である。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、まいたけ増産に係る設備増強・更新等に伴って有形固定資産が1,363百万円増加したこと等によるものであります。」
まいたけ増産に係る設備増強・更新を継続し、有形固定資産の増加額を記載している。投資活動では有形固定資産取得による支出2,972百万円も計上している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「これは主に、まいたけ増産に係る設備増強・更新等に伴って有形固定資産が1,356百万円増加したこと等によるものです。」
まいたけ増産を目的とした設備増強・更新を実施し、有形固定資産の増加額を記載している。