ユキグニファクトリー(1375)・目標前進
2030年度GHG排出量原単位35%削減と2050年度ネットゼロ
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達973社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1029社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1036件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「排出量原単位(生産量ベース) 連結 2.42 t-CO2/t 2030年度:1.92 t-CO2/t」
2030年度1.92 t-CO2/tの目標を維持しつつ、2024年度実績として2.42 t-CO2/tを開示している。2050年度ネット・ゼロ目標も継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「排出量原単位(生産量ベース) 連結 (国内) 2.70 t-CO2/t 2024年度:2.71 t-CO2/t 2030年度:1.92 t-CO2/t」
2030年度の排出量原単位1.92 t-CO2/t、2050年度ネット・ゼロの目標を維持しつつ、2024年度実績として2.70 t-CO2/tを開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「2050年度に温室効果ガス排出量ネット・ゼロ」「2030年度までに2020年度比、排出量原単位(生産量ベース)で約35%削減」を目標に掲げた」
2030年度の排出量原単位35%削減と2050年度ネット・ゼロの目標を継続している。2025年度2.71 t-CO2/t、2030年度1.92 t-CO2/tという中間・最終の原単位目標も開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2020年度を基準年とした上で、2030年度と2050年度をターゲットとした削減目標を設定しております。2030年度に向けては、排出量原単位(生産量ベース)として基準年比35%の削減を目指します。さらに、2050年度には「排出量ネットゼロ」を目標に、調達から生産、物流、流通に至るバリューチェーン全体にわたって温室効果ガス排出量の削減に取り組んでまいります。」
2020年度を基準年として、2030年度に排出量原単位35%削減、2050年度にバリューチェーン全体の排出量ネットゼロを目標設定している。