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ニッスイ(1332)・事実PESQUERA YADRAN等の取得を追加

重要性増加・会社分割・会社設立等による連結範囲の変更

FY2017-Q3に初出。23回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2021その他FY2024-Q2 – FY20262017: 420172018: 120182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
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会社分割・設立・清算等による連結範囲の継続的変更12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026PESQUERA YADRAN等の取得を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度において、PESQUERA YADRAN S.A.の株式取得により同社の子会社を含めた7社、設立出資により1社増加しております。一方、会社清算により1社減少しております。」

    PESQUERA YADRANと子会社6社、黒瀬シーフーズを連結範囲へ追加し、西南水産を清算により除外した。
  2. FY2026-H1連結子会社の清算を追加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の連結子会社であった西南水産株式会社は清算により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    西南水産株式会社が清算により連結範囲から除外された。
  3. FY2025連結子会社の取得・設立・合併・清算を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において株式の取得により1社、設立出資により1社増加しております。一方、吸収合併により3社、会社清算により1社減少しております。」

    武蔵野フーズの取得、ニッスイまぐろの設立、NC・GDホールディングス等3社の吸収合併による除外、TN FINE CHEMICALSの清算を反映した。
  4. FY2025-H1連結範囲の吸収合併による再編を追加有価証券報告書

    「日本クッカリー株式会社を存続会社とし、NC・GDホールディングス株式会社及び株式会社グルメデリカを消滅会社とする吸収合併」

    2024年7月1日の吸収合併により、NC・GDホールディングスとグルメデリカが連結範囲から除外され、日本クッカリーは株式会社日本デリカサービスへ商号変更した。
  5. FY2024-Q2NC・GDホールディングス等の連結範囲への追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、共同株式移転によりNC・GDホールディングス株式会社と株式会社グルメデリカを連結の範囲に含めております。」

    共同株式移転による経営統合の実施に伴い、2社を連結範囲へ追加した。食品事業セグメントでは暫定的なのれん972百万円も計上されている。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったさつま水産株式会社は、同じく当社の連結子会社である黒瀬水産株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    さつま水産株式会社の吸収合併が実施され、連結範囲から除外された。
  7. FY2023連結子会社の取得・売却を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度において株式の取得により2社、設立出資により1社増加しております。一方、株式の売却により2社減少しております。また、株式の一部売却により連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めたことで1社減少しております。」

    KERANNA PRODUCTIONS等2社の取得、アクアプラットフォームの設立、日水製薬等2社の売却、山津水産の連結除外・持分法適用化を反映した。
  8. FY2023-Q2日水製薬の連結除外を追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式売却により日水製薬株式会社を連結の範囲から除外しております。」

    日水製薬株式の売却により、同社を当第2四半期連結累計期間から連結範囲より除外した。
  9. FY2023-Q1ホウスイの持分法適用範囲からの除外を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式売却により株式会社ホウスイを持分法適用の範囲から除外しております。」

    連結範囲・持分法適用範囲の変更として、ホウスイ株式の売却による持分法適用除外を追加している。
  10. FY2022FY2022通期の連結範囲変更を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度において株式の取得により1社、設立出資により1社増加し、会社清算により2社、吸収合併により1社減少しております。」

    Three Oceans Fish Company Ltd.の取得、船橋デリカサービスの設立、2社の清算、デルマール株式会社の吸収合併により連結範囲が変動した。
  11. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当該契約に基づき、当社は、2021年7月1日付でデルマール株式会社を吸収合併いたしました。」

    前期に契約締結を記載していたデルマール株式会社の吸収合併が2021年7月1日付で実施された。経営資源の集約と業務統合による経営効率化を目的としている。
  12. FY2021子会社売却と吸収合併を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度において重要性増加により連結子会社へ変更したことで1社、設立出資により1社増加し、株式の売却により1社減少しております。」

    Nissui Pharma Solution S.A.S.とNISSUI LOTUS VIETNAM JOINT STOCK COMPANYを連結範囲に追加し、日水製薬医薬品販売株式会社を除外した。さらに2021年7月1日付でデルマール株式会社を吸収合併する契約を締結した。
  13. FY2020FY2020通期の連結範囲変更を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度において株式の追加取得により連結子会社へ変更したことで1社、株式の取得により1社、設立出資により1社増加し、会社清算により2社減少しております。」

    MITI S.A.S.を追加取得により連結子会社化し、FLATFISH LTD.を取得、ひかわ水産を設立出資により連結範囲へ追加した一方、2社を清算により除外した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、従来持分法適用会社であったMITI S.A.Sを株式の追加取得により、連結の範囲に含めている。」

    MITI S.A.Sを持分法適用会社から連結子会社へ変更した事実を、第3四半期の連結範囲にも継続して記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、従来持分法適用会社であったMITI S.A.Sを株式の追加取得により、連結の範囲に含めている。」

    MITI S.A.Sの株式追加取得により、同社を持分法適用会社から連結子会社へ変更した事実を第2四半期でも記載している。
  16. FY2020-Q1第1四半期の連結範囲変更を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、従来持分法適用会社であったMITI S.A.Sを株式の追加取得により、連結の範囲に含めている。」

    MITI S.A.Sの株式追加取得により、同社を持分法適用会社から連結子会社へ変更した。
  17. FY2019通期の連結範囲変更を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度において設立出資により1社増加し、出資持分の譲渡により1社、会社清算により1社減少している。」

    AUSTRALIAN LONGLINE VESSEL PTY LTDを設立出資により連結範囲へ追加し、青島チルディ食品有限公司を譲渡、チェリーフレッシュフーズを清算により除外した。
  18. FY2019-Q3第3四半期の連結範囲変更を追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、会社設立によりAUSTRALIAN LONGLINE VESSEL PTY LTDを連結の範囲に含めている。また、出資持分の譲渡により青島チルディ食品有限公司を連結の範囲から除外している。」

    会社設立により豪州の漁船関連会社を連結範囲に含め、出資持分の譲渡により青島チルディ食品有限公司を除外した。
  19. FY2019-Q1第1四半期の連結範囲変更を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、会社清算によりチェリーフレッシュフーズ㈱を連結の範囲から除外している。 当第1四半期連結会計期間において、株式売却により㈱東京キタイチを持分法の範囲から除外している。」

    会社清算によりチェリーフレッシュフーズを連結範囲から除外し、株式売却により東京キタイチを持分法適用範囲から除外した。
  20. FY2018-Q2第2四半期の連結範囲変更を追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において株式の取得によりCaistor Seafoods Ltd.及びHalieutis Fish & Co, S.A.S.を連結の範囲に含めている。また、株式の売却によりニッスイファルマ・コスメティックス(株)を連結の範囲から除外している。」

    株式取得により海外水産関連会社2社を連結範囲に含め、株式売却によりニッスイファルマ・コスメティックスを除外した。
  21. FY2018-Q1第1四半期の連結範囲変更を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、設立出資によりさつま水産(株)を連結の範囲に含めている。」

    設立出資により、さつま水産株式会社を連結範囲に含めた。
  22. FY2017通期の連結範囲変更を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度において設立出資等により3社増加し、会社清算により2社減少している。」

    日水製薬医薬品販売、ファームチョイス、ニッスイファルマ・コスメティックスを連結範囲に含め、㈱ハチテイとニッスイ・フード・システムを除外した。
  23. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、重要性が増したことにより日水製薬医薬品販売(株) 、会社分割によりニッスイファルマ・コスメティックス(株)、会社設立によりファームチョイス(株)をそれぞれ連結の範囲に含めている。当第3四半期連結会計期間において、会社清算により(株)ハチテイを連結の範囲から除外している。」

    重要性の増加、会社分割、会社設立および会社清算に伴い、連結範囲が変更された。
一緒に動いた変遷

「成長分野への積極投資」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野への積極投資2回
  3. 2水産事業を安定利益型の構造へ進化2回
  4. 3食品事業の収益基盤強化と成長分野開拓2回
  5. 4チルド事業の取引形態変更2回
  6. 5海外パフォーマンスの拡大とアジア注力2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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