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極洋(1301)・方針引き上げ

安定配当を維持しつつ利益成長により配当水準を向上

FY2016に初出。25回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-11-06。

25記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q1その他FY2020-Q1 – FY2021-Q1その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 220172018: 320182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1222社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1247社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1248件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-06引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) ― 160.00 160.00」

    年間配当予想は1株当たり160円で、前期実績の150円から10円増加する見通しを維持している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当については、1株あたり150円を2026年6月24日開催予定の定時株主総会にお諮りする予定です。」

    前期の1株当たり130円から150円へ、20円増配する期末配当案を示した。決議予定であり、当該 filing 時点では確定していない。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,554 130 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    2025年6月25日定時株主総会決議に基づく1株当たり配当額は130円となり、前年の100円から増配した。
  4. FY2025-H1配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2024年6月25日定時株主総会普通株式1,191 100 2024年3月31日2024年6月26日利益剰余金」

    2024年6月25日定時株主総会決議に基づき、1株当たり100円、配当金総額1,191百万円の配当を実施した。
  5. FY2024-Q1配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2023年6月27日定時株主総会 普通株式 1,076 100 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年6月27日定時株主総会決議に基づき、1株当たり100円、配当金総額1,076百万円の配当を実施した。1株当たり配当額には創立85周年記念配当10円を含む。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当期の期末配当につきましては、2023年6月27日開催の定時株主総会において、1株当たり100円(普通配当90円、創立85周年記念配当10円)と決議されております。」

    1株当たり配当額を前期の90円から100円へ増配し、創立85周年記念配当10円を含む配当を決議した。
  7. FY2023-Q2配当支払実績の再開示有価証券報告書

    「2022年6月24日定時株主総会普通株式972 90 2022年3月31日2022年6月27日利益剰余金」

    2022年6月24日定時株主総会決議に基づく、1株当たり90円、配当金総額972百万円の配当支払実績を再開示している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 972 90 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年6月24日定時株主総会決議に基づき、1株当たり配当額90円、配当金総額972百万円の配当を実施した。前回開示の1株当たり80円から増配している。
  9. FY2022-Q3配当支払実績の再開示有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 864 80 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年6月25日定時株主総会決議に基づく、1株当たり80円、配当金総額864百万円の配当支払実績を再開示している。
  10. FY2022-Q2配当支払実績の再開示有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 864 80 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年6月25日定時株主総会決議に基づく、1株当たり80円、配当金総額864百万円の配当支払実績を再開示している。
  11. FY2022-Q1配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 864 80 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年6月25日定時株主総会決議に基づき、1株当たり80円、配当金総額864百万円の配当を実施した実績を開示している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当期の期末配当につきましては、2021年6月25日開催の定時株主総会において、1株当たり80円と決議されております。」

    安定配当と中長期的な配当水準向上の方針を継続し、1株当たり配当を70円から80円へ増配した。
  13. FY2021-Q1配当実績の四半期更新有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 754 70 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年6月24日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり70円、配当金総額754百万円の配当を実施した実績を開示している。
  14. FY2020配当実績の年次更新有価証券報告書

    「なお、当期の期末配当につきましては、2020年6月24日開催の定時株主総会において、1株当たり70円と決議されております。」

    安定配当を継続しつつ配当水準の向上を目指す方針を再確認し、当期の期末配当は1株当たり70円、配当金総額は754百万円と決議された。
  15. FY2020-Q1配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額760百万円 1株当たり配当額70円」

    前期比10円増配の1株当たり70円について、2019年6月26日に配当を実施した実績を開示している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、株主に対する適切な利益還元を経営の重要な課題のひとつと位置付けており、企業体質の強化及び将来の事業展開に備えるための内部留保の充実を図るとともに、安定配当を継続しつつも、中長期的な利益成長による配当水準の向上を目指します。なお、当期の期末配当につきましては、2019年6月25日開催の定時株主総会において、前期に比べ10円増配の1株当たり70円と決議されております。」

    安定配当と配当水準向上の方針を継続し、当期の1株当たり配当を前期の60円から70円へ10円増配した。
  17. FY2019-Q1配当実績の更新有価証券報告書

    「平成30年6月26日定時株主総会 普通株式 配当金の総額649百万円 1株当たり配当額60円」

    当四半期に、1株当たり60円、配当金総額649百万円の配当を支払った。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する適切な利益還元を経営の重要な課題のひとつと位置付けており、企業体質の強化及び将来の事業展開に備えるための内部留保の充実を図るとともに、当面は安定配当を継続しつつも、中長期的な利益成長による配当水準の向上を目指します。」

    安定配当を継続しながら中長期的な利益成長による配当水準向上を目指す方針を再確認している。当期配当は1株当たり60円、配当総額は649百万円。
  19. FY2018-Q3配当実績の再開示有価証券報告書

    「1株当たり配当額60円には、創立80周年記念配当10円を含んでおります。」

    平成29年6月27日定時株主総会に基づく1株当たり配当額60円、そのうち10円が創立80周年記念配当であることを再開示している。
  20. FY2018-Q2配当実績の再開示有価証券報告書

    「1株当たり配当額60円には、創立80周年記念配当10円を含んでおります。」

    平成29年6月27日定時株主総会に基づく配当金総額630百万円、1株当たり配当額60円、そのうち10円が創立80周年記念配当であることを再開示している。
  21. FY2018-Q1配当実績の開示有価証券報告書

    「1株当たり配当額60円には、創立80周年記念配当10円を含んでおります。」

    平成29年6月27日開催の定時株主総会に基づく配当金総額は630百万円、1株当たり配当額は60円で、そのうち10円は創立80周年記念配当と開示している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当面は安定配当を継続しつつも、中長期的な利益成長による配当水準の向上を目指します。」

    株主還元と企業体質の強化・将来の事業展開に備える内部留保を両立する方針。
一緒に動いた変遷

「海外拠点の拡充と海外マーケットの開拓」は、この変遷が動いた25回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外拠点の拡充と海外マーケットの開拓7回
  3. 2冷蔵倉庫事業の集荷拡大と効率化6回
  4. 3中期経営計画『Gear Up Kyokuyo 2027』5回
  5. 4塩釜新工場を活用した冷凍食品事業の拡大5回
  6. 5鰹・鮪事業の漁獲・養殖・加工・販売の一貫化4回
  7. 6取締役向け業績連動型株式報酬制度4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
極洋の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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