日経平均は続落。三菱自動車工業は続伸し、トライトンのホンダへのOEM供給報道が伝わる。富士通は堅調で、量子計算研究センター設立に向けた協業が始まった。
東京市場は日経平均株価が続落したと伝えられる。投資家は引け間際の動向に関心を寄せている模様だ。
三菱自動車工業が続伸し、トライトンをホンダへOEM供給するとの報道があった。これに関連する銘柄の動向が市場の注目ポイントとなっている。
富士通は堅調に推移しているとの報道があり、量子計算研究センター設立に向けた協業を開始したと伝えられている。